# エクセディ（7278） 「EXEDY統合報告書2026」発刊およびコーポレートサイトリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7278/disclosure/20261001544078
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7278

## 何が変わったか

「EXEDY統合報告書2026」をウェブサイトで公開し、同時にコーポレートサイト、IRサイト、サステナビリティサイトを刷新した。統合報告書では人的資本戦略やガバナンス体制などの情報を拡充している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話で得た意見・要望を踏まえて情報を充実させるため。また、事業と事業ポートフォリオの転換に向けた取り組みを分かりやすく伝え、財務・非財務情報や各種データへのアクセス性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EXEDY 統合報告書 2026、EXEDY コーポレートサイト、EXEDY IRサイト、EXEDY サステナビリティサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府寝屋川市（株式会社エクセディ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『EXEDY 統合報告書 2026』を発刊し、当社コーポレートサイトにて公開しました」／「コーポレートサイトをリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月１日」／「発刊し、…公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は 2024 年 4 月以降、中長期戦略に基づき…取り組んできました」／「2026 年 6 月には指名委員会等設置会社へ移行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発刊し…公開しました」／「リニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発刊し…公開しました」／「英語版は後日公開予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 10 月１日」「2024 年 4 月」「2026 年 6 月」以外に定量効果等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EXEDY 統合報告書 2026 https://www.exedy.com/ja/ir/library/reports.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人的資本戦略やガバナンス体制の強化に関する情報を充実」／「アクセス性を高めています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期戦略に基づき」／「持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2026」を発刊・公開／「コーポレートサイトをリニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの価値創造プロセス」／「当社グループの事業と事業ポートフォリオ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書…公開」／「コーポレートサイトをリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの価値創造プロセスをお伝えするもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エクセディ…は」／「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：大阪府寝屋川市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EXEDY 統合報告書 2026」／各サイトのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「上場会社名 株式会社エクセディ」／「コード番号 7278、東証プライム市場」／問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発刊し…公開しました」／「構成を見直し…アクセス性を高めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版は後日公開予定です」／「統合報告書はウェブサイト上のみで公開し、冊子版は発行しておりません」」）
