# エクセディ（7278） テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にて「攻めのガバナンス」に向けた当社の取組が紹介されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7278/disclosure/20260722597649
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7278

## 何が変わったか

テレビ東京の経済ニュース番組で、エクセディの「攻めのガバナンス」に向けた取組が紹介された。成長投資、取締役会機能の強化、新事業の創出・育成などが取り上げられた。

## 会社が挙げた理由

2026年7月21日放映の番組で、コーポレートガバナンス・コードの実践事例として当社の取組が特集されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドローン事業、スマートロボット事業
- 相手先: テレビ東京
- 相手先の概要: 日本のテレビ局。本文では『ワールドビジネスサテライト』を放送する会社として記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: テレビ東京の番組で当社の取組が紹介された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日（放映実績）
- 適用分野: コーポレートガバナンス、成長投資、取締役会機能の強化、新事業の創出・育成、事業ポートフォリオの転換
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期的な企業価値向上を図るとしているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年7月21日放映のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」において…紹介されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『放送日時：2026年7月21日(火)22:00～22:58』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『放映…紹介されましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『紹介されました』『放映されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組での紹介に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『1988年4月にスタート』『2026年7月21日(火)22:00～22:58』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」』『TVer』『テレ東BIZ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『成長投資や取締役会機能の強化等』『放送日時：2026年7月21日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『同戦略の着実な遂行により、さらなる中長期的な企業価値向上を図ってまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『さらなる中長期的な企業価値向上を図ってまいります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『紹介されましたので、下記のとおりお知らせいたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社が掲げる中長期戦略の根幹を成すもの』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社の「攻めのガバナンス」の取組が紹介されました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『実践事例として当社取組が特集されました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社の「攻めのガバナンス」の取組』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『上場会社名』『コード番号』『問合わせ先』『記』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『「攻めのガバナンス」』『さらなる中長期的な企業価値向上』」）
