# イクヨ（7273） 2026年６月 デジタルアセットマイニング事業 月次報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7273/disclosure/20260703587350
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7273

## 何が変わったか

デジタルアセットマイニング事業について、2026年6月のビットコイン報酬、月末レート、ハッシュレートを報告した。6月のマイニング報酬は4.2BTCで、2025年12月以降の累計は32.4BTCとなった。

## 会社が挙げた理由

デジタルアセットマイニング事業におけるマイニング報酬の月次状況を報告するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルアセットマイニング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタルアセットのマイニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: マイニング報酬累計32.4BTC（2025年12月から2026年6月まで）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月 デジタルアセットマイニング事業 月次報告」「2026年６月」「マイニング報酬 4.2」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はマイニング報酬の月次状況の報告のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月３日」「2026年６月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「月次報告」「月次サマリー」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年７月３日」「2026年６月」「マイニング報酬の月次状況につきまして、ご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「マイニング報酬 4.2」「累計 32.4」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計 32.4」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「表に「2025年12月」から「2026年6月」までの月次値と「累計 32.4」を記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月次サマリー」に自社の報酬・レート・ハッシュレートを掲載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月」「4.2 BTC」「9,523,366 円/BTC」「295,725 TH/s」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績見通しや収益目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルアセットマイニング事業におけるマイニング報酬」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルアセットマイニング事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「月次報告」「月次状況につきまして、ご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタルアセットマイニング事業におけるマイニング報酬」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文はマイニング報酬、レート、ハッシュレートの報告。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「TH/s」は単位の説明であり、固有識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社イクヨ（証券コード：7273）」「代表取締役社長」「当リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「月次数値および「ハッシュレートとは…」の説明。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する記載なし。」）
