# イクヨ（7273） 2026年２月 デジタルアセットマイニング事業 月次報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7273/disclosure/20260306577236
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7273

## 何が変わったか

2026年2月のデジタルアセットマイニング事業について、マイニング報酬と月末時点のハッシュレートを報告した。稼働台数などの変更はない。

## 会社が挙げた理由

デジタルアセットマイニング事業におけるマイニング報酬の月次状況を報告するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルアセットマイニング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタルアセットのマイニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 稼働台数は変更なし（台数の記載なし）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月 デジタルアセットマイニング事業 月次報告」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月６日」「2026年２月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「月次報告」「2026年２月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年３月６日」「2026年２月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「稼働台数等の変更はありません。」「マイニング報酬 3.7」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「マイニング報酬（単位：BTC）」「ハッシュレート（単位：TH/s）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表の「2026年２月」欄に「3.7」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ご報告いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月」「3.7」「309,310」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルアセットマイニング事業におけるマイニング報酬」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「稼働台数等の変更はありません。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタルアセットマイニング事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社イクヨ」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社イクヨ（証券コード：7273）」「代表取締役社長 孫 峰」「当リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「月次サマリーと数値表を中心とする構成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・前提条件・将来見通しの記載なし」）
