# 今仙電機製作所（7266） 【訃報】弊社 名誉顧問 谷津義雄 逝去のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7266/disclosure/20221213577816
種別: 発生事実
開示日: 2022-12-13
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7266

## 何が変わったか

名誉顧問の谷津義雄氏が2022年12月7日に亡くなったことを公表した。葬儀は12月8日に近親者のみで行われ、後日「お別れの会」を予定している。

## 会社が挙げた理由

逝去の原因について、会社は説明していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社 名誉顧問 谷津義雄 逝去のお知らせ
- 発生日: 2022年12月7日（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社今仙電機製作所の名誉顧問 谷津義雄
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 後日、「お別れの会」を執り行う予定。日時・場所等の詳細は決まり次第改めて知らせる。
- 続報の予定: 「お別れの会」の日時・場所等の詳細が決まり次第、改めて知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「【訃報】弊社 名誉顧問 谷津義雄 逝去のお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「弊社名誉顧問 谷津義雄（やづ よしお）が 2022 年 12 月 7 日 95 歳にて永眠いたしました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「弊社名誉顧問 谷津義雄」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額その他の金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間・計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022 年 12 月 7 日 95 歳にて永眠いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「弊社名誉顧問 谷津義雄」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 12 月 7 日 95 歳にて永眠」「12 月 8 日に滞りなく執り行われました。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別紙・同日開示資料・決算短信に数値を委ねる記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「後日、『お別れの会』を執り行う予定ですが、日時・場所等詳細は決まり次第改めてお知らせいたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」などの記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の本件開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「日時・場所等詳細は決まり次第改めてお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「永眠いたしました」「滞りなく執り行われました」「『お別れの会』を執り行う予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に逝去の原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「弊社名誉顧問 谷津義雄」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告・改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「ご通知が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は谷津義雄氏の逝去と葬儀・お別れの会について記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「ご通知が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。」」）
