# 売上増加に伴う受取手形及び売掛金の増加｜エイケン工業（7265）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「売上が増加したことにより受取手形及び売掛金が１億40百万円増加した」 — 売上増加を要因として、受取手形及び売掛金が前事業年度末比１億40百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2017-q2)
- FY2017 その他 「売上が増加したことにより電子記録債権が46百万円、売掛金が１億６百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上増加を要因として、電子記録債権46百万円、売掛金106百万円の増加を開示。 (https://komori.app/company/7265/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 その他 「売上が増加したことにより受取手形及び売掛金が20百万円、電子記録債権が86百万円、それぞれ増加したこと」 — 売上増加を要因として、受取手形及び売掛金が20百万円、電子記録債権が86百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が38百万円、電子記録債権が45百万円、それぞれ増加したこと」 — 売上高増加を要因として、受取手形及び売掛金が38百万円、電子記録債権が45百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2018-q2)
- FY2018 その他 「売上高が増加したことにより電子記録債権が67百万円増加したこと」 — 売上高増加を要因として、電子記録債権が67百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再定義 「突発的な受注に伴う売上債権が減少したことにより、受取手形及び売掛金が15百万円、それぞれ減少したことによるものです。」 — 従来の売上増加による受取手形・売掛金増加から、当四半期は突発的な受注に伴う売上債権減少として記載。 (https://komori.app/company/7265/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 その他 「売上債権の増減額が67百万円の増加となったこと」 — 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の増加額を67百万円と開示。 (https://komori.app/company/7265/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が20百万円増加したこと」 — 売上高増加を要因として、受取手形及び売掛金が前事業年度末比20百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「売上債権の増減額（△は増加） 11,644」 — 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の増減額を11,644千円と開示。 (https://komori.app/company/7265/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が20百万円増加したものの」 — 売上高の増加に伴い、受取手形及び売掛金が20百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再定義 「売上高が減少したことにより受取手形及び売掛金が１億71百万円減少したものの、売上債権等の回収により現金及び預金が92百万円、製品が出荷できなかったことによる在庫量の増加により商品及び製品が１億２百万円、在庫量の増加に伴う生産調整の実施により原材料及び貯蔵品が14百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 従来の売上増加に伴う債権増加から、売上減少に伴う受取手形及び売掛金の171百万円減少へ変化した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再定義 「売上が減少したことにより受取手形及び売掛金が26百万円」 — 売上高増加に伴う債権増加から、売上減少に伴う受取手形及び売掛金の26百万円減少へ、売上債権の変動要因が引き続き変化している。 (https://komori.app/company/7265/filing/2020-q2)
- FY2020 再定義 「電子記録債権制度を採用した取引先が増加したことにより電子記録債権が81百万円増加したこと」 — 直近の売上減少に伴う受取手形・売掛金減少の記載から、通期では制度採用先の増加による電子記録債権増加へ変化した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が68百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上高の増加に伴い、受取手形及び売掛金が前事業年度末比68百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が１億１百万円、電子記録債権が31百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上高増加に伴い、受取手形及び売掛金が101百万円、電子記録債権が31百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 その他 「売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が１億10百万円、電子記録債権が１億39百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上高増加に伴い、受取手形及び売掛金が110百万円、電子記録債権が139百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2021-q2)
- FY2021 その他 「売上高が増加したことにより電子記録債権が２億３百万円、売掛金が１億35百万円、それぞれ増加したこと」 — 売上高増加に伴い、電子記録債権203百万円、売掛金135百万円が増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「売上債権の回収金額が増加したこと等により受取手形及び売掛金が１億90百万円、電子記録債権が72百万円、それぞれ減少した」 — 従来の売上増加に伴う債権増加から、当四半期は売上債権回収の増加に伴う受取手形・売掛金及び電子記録債権の減少へ変化。 (https://komori.app/company/7265/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が17百万円、電子記録債権が71百万円、それぞれ減少したことによるものです。」 — 売上増加に伴う債権増加から、売上債権回収による受取手形・売掛金及び電子記録債権の減少を継続記載。 (https://komori.app/company/7265/filing/2022-q2)
- FY2022 再定義 「売上が増加したこと等により売掛金が51百万円、売上債権の回収等により受取手形が76百万円、電子記録債権が１億67百万円、それぞれ増減した」 — 売上増加による売掛金増加と、売上債権回収による受取手形・電子記録債権減少が同時に記載された。 (https://komori.app/company/7265/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「売掛金の回収金額が増加したこと及び電子記録債権制度を採用した取引先が増加したこと等により受取手形及び売掛金が１億92百万円減少したものの、現金及び預金が１億30百万円、電子記録債権が85百万円それぞれ増加したこと」 — 売上債権の変動要因が、売掛金回収による受取手形・売掛金の減少と、制度採用先増加による電子記録債権の増加として記載された。 (https://komori.app/company/7265/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再定義 「売上債権の回収金額が増加したこと及び電子記録債権制度を採用した取引先が増加したこと等により受取手形及び売掛金が45百万円減少したものの、電子記録債権が１億76百万円増加したこと」 — 売掛金等は回収により45百万円減少する一方、制度採用先の増加等により電子記録債権は176百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再定義 「売上債権の回収金額が増加したこと及び電子記録債権制度を採用した取引先が増加したこと等により受取手形及び売掛金が２億85百万円減少したものの、電子記録債権が２億23百万円増加したこと」 — 売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が285百万円減少する一方、制度採用先の増加等により電子記録債権が223百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2023-q2)
- FY2023 再定義 「電子記録債権制度を採用した取引先が増加したことにより受取手形が１億28百万円、投資有価証券の売却等により投資有価証券が91百万円、それぞれ減少したものの、資金決済用の当座預金が増加したことにより現金及び預金が73百万円、電子記録債権が２億11百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 電子記録債権制度採用先の増加により受取手形が減少する一方、電子記録債権は211百万円増加した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「売掛金の回収金額が増加したこと等により売上債権が36百万円減少したことによるものです。」 — 従来の売上増加に伴う売上債権増加から、売掛金の回収による36百万円の減少へ変化した。 (https://komori.app/company/7265/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再定義 「電子記録債権を採用した会社が増加したことにより電子記録債権が57百万円増加したこと」 — 受取手形及び売掛金の増加ではなく、電子記録債権採用会社の増加による電子記録債権増加が記載された。 (https://komori.app/company/7265/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「売上が増加したことにより電子記録債権が１億41百万円、売掛金が89百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上増加に伴い電子記録債権141百万円、売掛金89百万円が増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「売上が増加したことにより受取手形及び売掛金が60百万円」 — 売上増加に伴い、受取手形及び売掛金が前事業年度末比60百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2024-h1)
- FY2025 再定義 「経済産業省の要請による電子記録債権等の支払いサイト短縮により電子記録債権が２億25百万円、減価償却費を計上したことにより機械及び装置が10百万円、それぞれ減少したものの、定期預金の増加等により現金及び預金が３億85百万円、売上が増加したことにより売掛金が61百万円、設備投資費用の前払い等により、建設仮勘定が92百万円、株式の購入等により投資有価証券が39百万円、それぞれ増加したことによるものです。」 — 売上増加に伴う債権増加だけでなく、支払サイト短縮による電子記録債権の大幅減少と売掛金増加が記載された。 (https://komori.app/company/7265/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「売上高が減少したこと及び支払方法を手形から電子記録債権に変更した取引先が増加したことにより受取手形及び売掛金が２億22百万円減少したものの、」 — 売上減少及び支払方法変更により受取手形・売掛金が222百万円減少する一方、電子記録債権は制度採用先の増加等により43百万円増加。 (https://komori.app/company/7265/filing/2025-h1)
