# 部品加工ノウハウを活用した工作機械開発｜桜井製作所（7255）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは、自動車部品加工と工作機械製造の結合企業としてそれぞれの特性を発揮し独自の技術ノウハウを活用させるため研究開発活動を推進中であります。」 — 量産加工・試作加工の技術を専用工作機械の開発へ展開している。研究開発費は当連結会計年度14,590千円。 (https://komori.app/company/7255/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、３百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、当四半期の研究開発費は3百万円である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、９百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、当第３四半期連結累計期間の研究開発費は9百万円である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループは、自動車部品加工と工作機械製造の結合企業としてそれぞれの特性を発揮し独自の技術ノウハウを活用させるため研究開発活動を推進中であります。特に部品加工製造において培われた繰り返し生産による量産加工と少ロット生産の試作加工技術を各分野のユーザー向けに、汎用性を組込んだ専用工作機械の開発として製品化しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は14,263千円となっており」 — 部品加工の量産・試作技術を専用工作機械の製品化に活用する研究開発を継続し、当年度の研究開発費は14,263千円である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、７百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を7百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、21百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を21百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、30百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、第３四半期連結累計期間の研究開発費を30百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「今期につきましては、CUBIC６および新型バリ取り機を中心に開発、製作をいたしました。当連結会計年度における研究開発費の総額は42,061千円となっており、各セグメントに配分できない全社的な研究費用であります。」 — 部品加工ノウハウを活用した研究開発について、CUBIC６および新型バリ取り機の開発・製作を実施し、研究開発費は42,061千円となった。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費を2百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、４百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を４百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、12百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費を12百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「今期につきましては、CUBIC６および新型バリ取り機を中心に開発、製作をいたしました。当連結会計年度における研究開発費の総額は20,392千円となっており」 — CUBIC６および新型バリ取り機の開発・製作を継続し、研究開発費は20,392千円となった。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、10百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費を10百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、16百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を16百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、25百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費を25百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当連結会計年度につきましては、CUBIC６及び新型バリ取り機を中心に開発、製作をいたしました。当連結会計年度における研究開発費の総額は31,844千円となっており、各セグメントに配分できない全社的な研究費用であります。」 — CUBIC６と新型バリ取り機の開発・製作を継続し、研究開発費は31,844千円となった。 (https://komori.app/company/7255/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、35百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費は35百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、63百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費は63百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、99百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、第３四半期連結累計期間の研究開発費は99百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度につきましては、CUBIC６及び新型バリ取り機を中心に開発、製作をいたしました。当連結会計年度における研究開発費の総額は132,182千円となっており、各セグメントに配分できない全社的な研究費用であります。」 — CUBIC6・新型バリ取り機の開発・製作を継続し、研究開発費は132,182千円となった。新製品の完成等の明示はないため、方針の継続として扱う。 (https://komori.app/company/7255/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、49百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は49百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、89百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費は89百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、52百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費を52百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、22百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費は22百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2022-q3)
- FY2023 再定義 「当連結会計年度につきましては、３Ｄプリンターを中心に開発、製作をいたしました。」 — 部品加工ノウハウを活用した研究開発について、従来記載されていたCUBIC6・新型バリ取り機から、当年度は3Dプリンター中心へ開発対象の記載が移った。研究開発費は25,600千円である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費は1百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、２百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費は2百万円である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、４百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費は4百万円と記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当連結会計年度につきましては、３Ｄプリンターを中心に開発、製作をいたしました。」 — 3Dプリンター中心の研究開発を継続した。研究開発費は6,408千円で、前年度の25,600千円から減少している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、５百万円であります。
なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費は5百万円と開示している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当連結会計年度につきましては、３Ｄプリンターを中心に開発、製作をいたしました。
当連結会計年度における研究開発費の総額は
7,972
千円」 — 3Dプリンター中心の研究開発・製作を継続し、研究開発費は7,972千円となった。新製品の完成等の明示はないため、方針の継続として扱う。 (https://komori.app/company/7255/filing/2024-fy)
- FY2026 再掲 「当社グループは、自動車部品加工と工作機械製造の結合企業としてそれぞれの特性を発揮し独自の技術ノウハウを活用させるため研究開発活動を推進中であります。
特に部品加工製造において培われた繰り返し生産による量産加工と少ロット生産の試作加工技術を各分野のユーザー向けに、汎用性を組込んだ専用工作機械の開発として製品化しております。
当連結会計年度につきましては、３Ｄプリンターを中心に開発、製作をいたしました。」 — 部品加工ノウハウを活用した研究開発と3Dプリンター中心の開発・製作を継続した。研究開発費は26,698千円となった。 (https://komori.app/company/7255/filing/2025-fy)
