# 高速・高精度化とメカトロニクス製品のシリーズ化｜桜井製作所（7255）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「また、製品の高速化及び高精度化を図ると共に、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品性能の向上、提案営業、複数製品のシリーズ化を一体の開発・販売活動として説明している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化やメカトロニクス製品のシリーズ化に関する個別の変更・進捗は記載されていない。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化やメカトロニクス製品のシリーズ化について、個別の変更・進捗は記載されていない。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図ると共に、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 高速・高精度化、提案営業、メカトロニクス製品のシリーズ化を継続して記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、重要な変更・新規課題はないとの包括記載である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、個別の進捗や重要な変更は記載されていない。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、個別の進捗や重要な変更は記載されていない。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図ると共に、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 高速・高精度化、提案営業、メカトロニクス製品のシリーズ化を継続して記載している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、重要な変更や新たな課題はないとの包括記載である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、重要な変更や新たな課題はないとの包括記載である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 高速・高精度化およびメカトロニクス製品のシリーズ化について、重要な変更や新たな課題はないとの包括記載である。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図ると共に、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 高速・高精度化、提案営業、多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図るとともに、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品の高速・高精度化、提案型営業、メカトロニクス製品のシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図るとともに、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品の高速・高精度化、提案型営業、多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図るとともに、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品の高速・高精度化、提案型営業、メカトロニクス製品のシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図るとともに、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品の高速・高精度化、提案型営業、多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2023-fy)
- FY2026 再掲 「また、製品の高速化及び高精度化を図るとともに、提案型の営業活動により、多様化するニーズに適合するようモジュラーシステム、ターレックス、キュービックなど多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化などメカトロニクスシステムに幅広く展開中であります。」 — 製品の高速・高精度化、提案型営業、多軸ヘッドチェンジャーマシンのシリーズ化を継続している。 (https://komori.app/company/7255/filing/2025-fy)
