# プレス工業（7246） 新規受注（フレーム）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7246/disclosure/20260803507168
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7246

## 何が変わったか

当社のインドネシア子会社が、PT Krama Yudha Tiga Berlian Motorsからトラック用フレームを新たに受注した。当該トラック用フレームでは、三菱ふそうトラック・バス社向けとして初めての受注となる。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画の拡販アイテムとして、技術開発力や提案力を活かした拡販活動を継続した結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トラック用フレーム
- 相手先: PT Krama Yudha Tiga Berlian Motors（三菱ふそうトラック・バス株式会社の現地合弁会社兼販売代理店）
- 相手先の概要: 三菱ふそうトラック・バス株式会社の現地合弁会社兼販売代理店。インドネシア国内販売トップのトラックを扱うと記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社インドネシア子会社が相手先からトラック用フレームを受注する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: トラック用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インドネシア共和国（PT. PK MANUFACTURING INDONESIA）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「新規受注しました」「当該トラック用では初めての受注を実現した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に提供開始日・稼働日・発売日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規受注（フレーム）に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規受注しました」「受注を実現したものです」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受注しました」「受注を実現したものです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社インドネシア子会社において、PT Krama Yudha Tiga Berlian Motorsより…トラック用フレームを受注」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「三菱ふそうトラック・バス株式会社の現地合弁会社兼販売代理店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「PT Krama Yudha Tiga Berlian Motors」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、数量、能力、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受注金額・数量等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「PT Krama Yudha Tiga Berlian Motors（三菱ふそうトラック・バス株式会社の現地合弁会社兼販売代理店）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「トラック用フレームを新規受注」「インドネシア共和国（PT. PK MANUFACTURING INDONESIA）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中計目標達成に向けて、掲げた成長戦略を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響や軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「トラック用フレームを新規受注しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当該トラック用では初めての受注」「インドネシア共和国（PT. PK MANUFACTURING INDONESIA）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当該トラック用では初めての受注を実現」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「技術開発・提案力など当社の強みを活かした拡販活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社インドネシア子会社において」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インドネシア子会社」「インドネシア共和国」「インドネシア国内販売トップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「PT Krama Yudha Tiga Berlian Motorsより…受注」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「トラック用フレーム」「PT. PK MANUFACTURING INDONESIA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレス工業株式会社」「新規受注（フレーム）に関するお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コア事業における攻めと挑戦」「当社の強みを活かした」」）
