# 決算期の12月期への変更と9か月事業年度への移行｜市光工業（7244）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「平成29年６月28日開催の第87回定時株主総会において、定款一部変更の件を決議し、次のとおりとなりました。(1) 事業年度 １月１日から12月31日まで。なお、第88期事業年度については、平成29年４月１日から平成29年12月31日までの９ヶ月となります。」 — 定款変更により事業年度を4月から3月の年度から1月から12月の暦年へ変更し、移行期の第88期を9か月とすることを決議した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2016-fy)
- FY2017 達成 「平成29年度より決算期を3月31日から12月31日に変更しました。従いまして、経過期間となる平成29年12月期の連結業績につきましては、平成29年4月1日から平成29年12月31日の9ヶ月間の数値を記載しております。」 — 決算期の12月期への変更が実施され、移行年度が4月1日から12月31日までの9か月となった。 (https://komori.app/company/7244/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は、前期より決算日を3月31日から12月31日に変更しました。これに伴い、決算期変更の経過期間である前期は平成29年４月１日から平成29年12月31日までの９ヶ月となっており、当第１四半期の連結対象期間（平成30年１月１日から平成30年３月31日）は前第１四半期の連結対象期間（平成29年４月１日から平成29年６月30日）と前年同期の比較における対象期間が異なるため、当第１四半期の業績は前年同一期間である平成29年１月１日から平成29年３月31日までの業績と比較しております。」 — 決算期の12月期への変更と、移行年度が9か月となったことを前提に、前年同一期間比較を行う運用を継続している。 (https://komori.app/company/7244/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期の連結対象期間（平成30年１月１日から平成30年６月30日）は前第２四半期の連結対象期間（平成29年４月１日から平成29年９月30日）と前年同期の比較における対象期間が異なるため、当第２四半期の業績は前年同一期間である平成29年１月１日から平成29年６月30日までの業績と比較しております。」 — 決算期変更後の異なる対象期間を考慮し、前年同一期間との比較を行う運用を継続している。 (https://komori.app/company/7244/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「そのため、決算期変更の経過期間である前期は平成29年４月１日から平成29年12月31日までの９ヶ月となっており、平成29年12月期第３四半期の連結財務諸表を作成しておりません。これに伴い、当第３四半期の業績は前年同一期間である平成29年１月１日から平成29年９月30日までの業績と比較しております。」 — 決算期の12月期への変更と移行年度が9か月となったことを前提に、前年同一期間との比較を行う運用を継続している。 (https://komori.app/company/7244/filing/2018-q3)
- FY2021 再掲 「2017年６月28日開催の第87回定時株主総会決議により、決算期を３月31日から12月31日に変更しました。従って、第88期は2017年４月１日から2017年12月31日の９ヶ月間となっております。」 — 12月決算への変更後の事業年度運用を継続している。 (https://komori.app/company/7244/filing/2021-fy)
