# その他事業の減収・営業利益急減｜市光工業（7244）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q3 初出 「その他事業におきましては、売上高は1,480百万円(前年同一期間　1,517百万円、前年同一期間比2.4％減)、営業利益は1百万円(前年同一期間　40百万円、前年同一期間比96.8％減)となりました。」 — その他事業は第3四半期累計で減収となり、営業利益は前年同一期間の40百万円から1百万円へ大幅に減少した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2018-q3)
- FY2018 悪化 「その他事業におきましては、売上高は1,983百万円(前年同一期間2,072百万円、前年同一期間比4.3％減)、営業利益は3百万円(前年同一期間62百万円、前年同一期間比93.8％減)となりました。」 — その他事業は前年同一期間比4.3％の減収となり、営業利益も62百万円から3百万円へ93.8％減少した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「その他事業におきましては、中国向けの電球の売上が減少したことなどから、売上高は462百万円と前年同四半期と比べ78百万円(前年同期比14.5％)の減収、営業利益は0百万円と前年同四半期と比べ17百万円(前年同期比97.9％)の減益となりました。」 — その他事業は中国向け電球の売上減少などにより減収となり、営業利益は17百万円から0百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「その他事業におきましては、中国向けの電球の売上並びに当社グループ内向け売上の減少などから、売上高は865百万円（前年同期比15.4％減）、営業損失は23百万円（前年同期は営業利益11百万円）となりました。」 — その他事業は中国向け電球およびグループ内向け売上の減少により減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7244/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「その他事業におきましては、中国向けの電球の売上並びに当社グループ内向け売上の減少などから、売上高は1,269百万円（前年同期比14.3％減）、営業損失は52百万円（前年同期は営業利益１百万円）となりました。」 — 中国向け電球およびグループ内向け売上の減少により減収となり、営業利益から営業損失へ転じ、損失幅も拡大した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 悪化 「「その他」の区分の損失（△）
△
7」 — セグメント情報上、「その他」は7百万円の損失となり、前年同期の利益0百万円から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7244/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「「その他」の区分の損失（△）　△　57」 — セグメント情報上、「その他」は57百万円の損失となり、前期の損失23百万円から損失幅が拡大した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2020-q2)
- FY2020 悪化 「その他　873　△25.0　　営業利益又は損失（△）　△71」 — その他事業は売上高873百万円、前年同期比25.0％減となり、営業損失は71百万円となった。前年度の営業損失82百万円からは改善したものの、赤字が継続している。 (https://komori.app/company/7244/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「「その他」の区分の利益　28」 — その他事業は前年同期の7百万円の損失から28百万円の利益へ転換し、収益面で改善した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「「その他」の区分の利益　44」 — その他事業は前年同期の57百万円の損失から44百万円の利益へ転換し、収益面の改善が続いた。 (https://komori.app/company/7244/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「「その他」の区分の利益　44」 — その他事業は前年同期の57百万円の損失から44百万円の利益へ転換し、収益面の改善が続いた。 (https://komori.app/company/7244/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「その他　455　△47.8　　セグメント利益　44」 — その他事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は前年度の71百万円の損失から44百万円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7244/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 削除 「なお、前連結会計年度において、「その他」に含まれていた自動車用電球製造販売事業については、当該事業の売却に伴い、当第１四半期連結会計期間より「その他」の区分を廃止しております。」 — 従来の「その他」事業の業績推移は、自動車用電球製造販売事業の売却に伴い、当第1四半期からセグメント区分自体が廃止された。 (https://komori.app/company/7244/filing/2022-q1)
