# ティラド（7236） 第124期 有価証券報告書提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7236/disclosure/20260605564607
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7236

## 何が変わったか

2026年3月期の第124期有価証券報告書を、金融庁関東財務局へ提出し、同社ウェブサイトにも掲載した。

## 会社が挙げた理由

2026年6月29日開催予定の定時株主総会に向けて、投資家に詳細情報を早期に届ける取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 金融庁 関東財務局
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 有価証券報告書の提出先（監督官庁）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年６月５日（有価証券報告書の提出日・実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社ウェブサイト（https://www.trad.co.jp/databox/data.php/news_20260605-2_ja/code）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日（2026年６月５日）、金融庁 関東財務局に『第124期 有価証券報告書（2026年3月期）』を、提出いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は有価証券報告書の提出について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月５日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第124期 有価証券報告書提出のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提出いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提出いたしました」「掲載致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「金融庁 関東財務局に」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文にある数値は「2026年６月５日」「第124期」「2026年3月期」「2026年6月29日」など。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する業績・利用実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「金融庁 関東財務局」「当社ウェブサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「第124期 有価証券報告書（2026年3月期）」を「2026年６月５日」に提出。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家様へ詳細情報を早期にお届けする取組み」と記載され、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「第124期 有価証券報告書提出のお知らせ」「当社ウェブサイトにも掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「有価証券報告書の提出のみを記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第124期 有価証券報告書」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ティラド」「（コード番号 7236 東証プライム）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「投資家様へ詳細情報を早期にお届けする取組みの一環」」）
