# 東京ラヂエーター製造（7235） 株主優待制度の新設のお知らせ（SUPER GT参戦チームへの協賛および協賛に関連する株主優待）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7235/disclosure/20241224543302
種別: その他開示
開示日: 2024-12-24
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7235

## 何が変わったか

東京ラヂエーター製造は、有限会社ホシノレーシングのTEAM IMPULによるSUPER GT全レースへの協賛を決め、それに関連して株主優待制度を新設する。100株以上の株主にQUOカード500円分を贈呈し、1,000株以上を1年以上継続保有する株主には抽選でSUPER GT観戦チケットも追加する。

## 会社が挙げた理由

当社の認知度向上、当社株式への投資の魅力向上、より多くの投資家による株式取得および株式の長期保有を促すこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待制度（QUOカード、SUPER GT観戦チケット）／TEAM IMPULへのSUPER GT協賛
- 相手先: 有限会社ホシノレーシング
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東京ラヂエーター製造がTEAM IMPULのメインスポンサーとなる協賛関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年12月24日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2025年3月31日を基準日として開始予定
- 適用分野: モータースポーツ競技会、SUPER GT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「協賛時期：2025 年３月より」「2025 年３月 31 日を基準日とし開始致します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、SUPER GT 参戦チームへの協賛および協賛に関連する株主優待制度の新設を決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 31 日を基準日とし開始致します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株主優待制度の新設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「協賛時期：2025 年３月より」「2025 年３月 31 日を基準日とし開始致します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オリジナルデザインを予定」「国内のレースを対象とすることを予定」「詳細については、後日、当社ホームページ等でご案内する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「協賛先：有限会社ホシノレーシング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TEAM IMPUL（当社がメインスポンサーとなります）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「協賛先：有限会社ホシノレーシング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「QUO カード 500 円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社株式 100 株（１単元）以上」「1,000 株以上かつ継続保有１年以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において…新設を決議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「QUO カード 500 円分」「100 株以上」「2025 年３月 31 日を基準日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の認知度向上および当社株式への投資の魅力を高め…株式をより長期にわたって保有頂くことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SUPER GT 参戦チームへの協賛および協賛に関連する株主優待の新設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株主名簿に記載または記録された…株主様を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主優待制度の新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「協賛に関連する株主優待の新設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 東京ラヂエーター製造株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「SUPER GT への参戦（全レース）」「国内のレースを対象とすることを予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025 年３月 31 日を基準日とし開始致します。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チーム名：TEAM IMPUL」「SUPER GT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 東京ラヂエーター製造株式会社」「（コード番号 7235 東証）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「優待内容、対象株主、開始時期を列挙している」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オリジナルデザインを予定」「国内のレースを対象とすることを予定」「詳細については、後日…ご案内する予定」」）
