# 東京ラヂエーター製造（7235） 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7235/disclosure/20221109560502
種別: 決算
開示日: 2022-11-09
Komoriの読み（0-100）: 7
企業ページ: https://komori.app/company/7235

## 何が変わったか

東京ラヂエーター製造が、非上場の親会社等であるマレリの2021年12月期決算を開示した。マレリは売上高218,671百万円を計上した一方、営業・経常・当期純損益はいずれも赤字で、純資産も158,514百万円のマイナスだった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2021年1月1日〜2021年12月31日
- 売上高: {"value":218671,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-11676,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-8062,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-395544,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":699739,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":-158514,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文はマレリの2021年12月期の財務諸表を掲載しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは「損益計算書（自 2021 年１月１日 至 2021 年 12 月 31 日）」の実績値であり、予想値はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書は2021年1月1日から2021年12月31日までの単年度数値のみを記載している。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失（△） △11,676」「経常損失（△） △8,062」「当期純損失（△） △395,544」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の構成は「１．親会社の概要」「２．当該親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．親会社等の財務諸表」である。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の掲載内容に配当予想または配当予想の修正に関する記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績として「営業損失（△） △11,676」とあるが、予想値は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当金に関する記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表および親会社概要に株主還元方針の記載はない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「本文の財務諸表および注記に「減損損失」の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にはセグメント別の売上高・利益の表がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に営業利益率の記載はなく、前年同期の損益も示されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 699,739」「純資産合計 △158,514」などの記載はあるが、自己資本比率はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表として掲載されているのは「貸借対照表」と「損益計算書」である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の財務諸表」として貸借対照表および損益計算書を掲載している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文の業績関連記載は「損益計算書」の数値と財務諸表の注記に限られている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「損益計算書（自 2021 年１月１日 至 2021 年 12 月 31 日）」および「（単位：百万円）」の下に各金額が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文に業績見通しやリスク要因に関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「損益計算書の対象期間は「2021 年１月１日 至 2021 年 12 月 31 日」と記載されている。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文はマレリの親会社概要、株主・役員状況、財務諸表を掲載している。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文は損益計算書の「以 上」で終了しており、重要な後発事象の記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表および親会社概要に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には事業内容として「自動車部品の製造販売」とあるが、事業指標の数値はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
