# アフターパーツ市場の競争激化｜エッチ・ケー・エス（7219）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7219/threads/d3d794824b70
企業ページ: https://komori.app/company/7219

## 経過

- FY2016 初出 「個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、更に競争が激化する可能性があります。」 — 競合他社との競争に加え、自動車メーカーのアフターパーツ市場参入姿勢を競争激化要因として挙げている。 (https://komori.app/company/7219/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「当社グループは、アフターパーツの総合メーカーとしての高いブランド力を背景にした事業を展開しておりますが、個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、更に競争が激化する可能性があります。」 — アフターパーツ市場の競争激化リスクを再掲し、ブランド力の維持向上と魅力ある製品のタイムリーな提供を対処として示した。 (https://komori.app/company/7219/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2018-q1)
- FY2018 再掲 「個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、更に競争が激化する可能性があります。」 — アフターパーツ市場における競合他社および自動車メーカーの参入による競争激化リスクが再掲された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2019-q1)
- FY2019 再掲 「当社グループは、アフターパーツの総合メーカーとしての高いブランド力を背景にした事業を展開しておりますが、個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、さらに競争が激化する可能性があります。」 — 競合他社および自動車メーカーの市場参入による競争激化リスクが引き続き記載された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「当社は、お客様のニーズを敏感にとらえ、魅力ある製品をタイムリーに提供することにより、ブランド力の維持・向上を図っておりますが、これができない場合には、売上高および販売シェアが減少するリスクがあります。また、急激に価格競争が進んだ場合には、利益率の低下を引き起こすリスクがあります。」 — 競争激化により売上高・販売シェアが減少する従来のリスクに加え、急激な価格競争による利益率低下が明示された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「当社グループは、アフターパーツの総合メーカーとしての高いブランド力を背景にした事業を展開しておりますが、個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、さらに競争が激化する可能性があります。」 — 競合他社および自動車メーカーの参入によるアフターパーツ市場の競争激化リスクが引き続き記載された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2022-q1)
- FY2022 再掲 「当社グループは、アフターパーツの総合メーカーとしての高いブランド力を背景にした事業を展開しておりますが、個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、さらに競争が激化する可能性があります。」 — 競合他社および自動車メーカーの市場参入による競争激化リスクが引き続き記載された。 (https://komori.app/company/7219/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — アフターパーツ市場の競争激化を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7219/filing/2023-q2)
