# プレミアグループ（7199） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7199/disclosure/20250808537981
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7199

## 何が変わったか

プレミアグループの株式が、2025年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選ばれた。2021年度から5年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

JPX日経中小型株指数は、時価総額・市場流動性、3年平均ROE、3年累積営業利益、独立社外取締役や女性役員の選任などを基に構成銘柄を選定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞が共同して指数を算出する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社株式が同指数の構成銘柄として選定されている。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（適用予定）
- 適用分野: 投資魅力の高い中小型株を対象とする株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2025年8月29日～2026年8月28日（指数構成銘柄としての適用期間）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上位200銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年度より5年連続の選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞、株式会社東京証券取引所。参考資料としてJPX日経中小型株指数の詳細及び構成銘柄一覧のURLを掲載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度（2025年8月29日～2026年8月28日）の構成銘柄として選定された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日～2026年8月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年度より5年連続の選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「構成銘柄として選定されたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞が共同して算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞が共同して算出する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上位200銘柄が選定されております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021年度より5年連続の選定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞」「東京証券取引所」および参考URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5年連続」「上位200銘柄」「2025年8月29日～2026年8月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長とより一層の企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数の構成銘柄として選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社株式が…構成銘柄として選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「構成銘柄への継続選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社株式が…構成銘柄として選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「プレミアグループ株式会社」および「当社株式」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2021年度より5年連続の選定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所（プライム市場、スタンダード市場、グロース市場）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用企業や利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「コード番号：7199」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7199 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「選定期間、連続年数、選定方法の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「努めてまいります」」）
