# Ｃａｓａ（7196） 自主管理家主の認知拡大へ！ COMPASSが「第14回J-REC 全国事例研究会」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7196/disclosure/20260730503752
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7196

## 何が変わったか

株式会社COMPASSが、2026年7月18日に開催された「第14回 J-REC 全国事例研究会」へブース出展し、自主管理家主向けの賃貸管理サービスや関連ソリューションを紹介した。来場者の4割超から新規会員登録または公式YouTubeチャンネル登録を得たとしている。

## 会社が挙げた理由

自主管理家主の実務負担を軽減し、賃貸経営の課題を解決するサービスの認知拡大と、自主管理家主への価値提供を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: COMPASS独自の賃貸管理サービス、家賃保証サービス、自主管理サポート、公式YouTubeチャンネル
- 相手先: 一般財団法人日本不動産コミュニティ（J-REC）
- 相手先の概要: 不動産実務検定などを通じて高度な賃貸経営スキルを提供する全国規模の団体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社COMPASSがJ-RECの全国事例研究会に4年前から参加し、2026年はブース出展した。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月18日（実施済み、イベント出展日）
- 適用分野: 自主管理家主向けの賃貸経営・賃貸管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 来場者の4割を超える参加者から新規会員登録または公式YouTubeチャンネル登録
- 利用実績: 2026年7月18日の来場者の4割超が新規会員登録または公式YouTubeチャンネル登録
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月18日（土）に開催された『第14回 J-REC 全国事例研究会』にブース出展いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月18日（土）に開催された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「COMPASSでは…4年前より参加を続けてまいりました。本年はさらに一歩踏み込み、会場内でのブース出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年7月30日」、出展日「2026年7月18日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブース出展いたしました」「大きな反響を獲得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「J-REC（一般財団法人日本不動産コミュニティ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「第14回 J-REC 全国事例研究会」にブース出展」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「不動産実務検定などを通じて高度な賃貸経営スキルを提供する全国規模の団体」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「来場者の4割を超える参加者様から新規会員登録または公式 YouTube チャンネルの登録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月18日（土）に開催された」イベントについて「来場者の4割を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「結果として、来場者の4割を超える参加者様から…登録をいただく」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月18日（土）」および「来場者の4割を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…サービスの拡充と認知拡大に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「賃貸管理サービスのご案内」「家賃保証サービスや手厚いサポートの提案」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自主管理家主様に向けた」「全国の自主管理家主様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「4年前より参加を続けて」「本年はさらに一歩踏み込み、会場内でのブース出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「COMPASS独自の賃貸管理サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大盛況のうちに終了」「予想を上回る大きな反響」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から集まった自主管理家主」「全国の自主管理家主様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「来場者の4割を超える参加者様から新規会員登録または公式 YouTube チャンネルの登録」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「COMPASS」「第14回 J-REC 全国事例研究会」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「自主管理家主の認知拡大へ！」「出展の背景」「展示内容と成果」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大盛況のうちに終了」「極めて熱量の高い勉強会」「深い関心と共感」「予想を上回る大きな反響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
