# 日本モーゲージサービス（7192） メディアプラットフォーム「note」に公式アカウントを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7192/disclosure/20241219540978
種別: その他開示
開示日: 2024-12-19
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7192

## 何が変わったか

日本モーゲージサービスが、メディアプラットフォーム「note」に公式アカウントを開設し、「IR note マガジン」に参加しました。今後、IR情報やMSJグループの事業に関する記事を発信します。

## 会社が挙げた理由

IR情報およびMSJグループの各事業への理解を深めてもらい、投資家とのIRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note、IR note マガジン
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームnoteを運営。株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本モーゲージサービスはnote株式会社のプラットフォーム上に公式アカウントを開設し、IR note マガジンに参加。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月19日（公式アカウントを開設済み。IR note マガジンへの参画も同日発表）
- 適用分野: IR情報の発信、投資家とのIRコミュニケーション、MSJグループの事業理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品約4,814万件、会員数853万人（2024年8月末時点）。IR note マガジン参加企業数は参画後合計98社。いずれも日本モーゲージサービスの利用実績ではない。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: note株式会社、株式会社ツクルバに関する本文記載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式アカウントを開設いたしました」「併せて『IR note マガジン』に参画をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月19日」「公式アカウントを開設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「メディアプラットフォーム『note』に公式アカウントを開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開設いたしました」「参画をいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公式アカウントを開設いたしました」「参画をいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「note株式会社が運営」「株式会社ツクルバが発案」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「note株式会社が運営」「メディアプラットフォームを提供するnote株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「note株式会社が運営し、クリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本モーゲージサービスの公式アカウントを開設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約4,814万件の作品」「会員数は853万人」「参加企業数は…合計98社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は853万人（2024年8月末時点）」「参画により合計98社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「note株式会社」「株式会社ツクルバ」、noteおよびIR note マガジンのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「853万人（2024年8月末時点）」「2024年12月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後の記事投稿とIRコミュニケーション向上についてのみ記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRコミュニケーションの向上を図る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MSJグループの各事業」「MSJグループの事業等について記事を投稿」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「noteに公式アカウントを開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR情報を中心に…記事を投稿」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「日本モーゲージサービス株式会社…は」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地は記載されているが、対象地域の範囲は記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約4,814万件の作品」「会員数は853万人」「参加企業数…合計98社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本モーゲージサービス株式会社（7192）│MSJ グループ」「https://note.com/msj_group/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公式アカウント開設、参加目的、サービス概要、数値の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
