# イントラスト（7191） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7191/filing/2017-q1
提出日: 2017-08-10
対象期間: 2017-04-01 〜 2017-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/7191
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100B3NK.pdf

## 事業

イントラストは、家賃債務保証のノウハウを活かし、様々な分野における独自の保証サービスおよびソリューションサービスの提案・販売を行う総合保証サービス事業を展開しています。第13期第1四半期累計期間（平成29年4月1日〜平成29年6月30日）における売上高は721,044千円、経常利益は192,237千円、四半期純利益は124,036千円です。総資産は3,062,181千円、純資産は2,094,429千円です。現金及び預金は2,187,756千円、売掛金は123,292千円、立替金は728,901千円、貸倒引当金は448,619千円です。資本金は1,026,979千円、発行済株式総数は11,043,861株（提出日現在）です。上場市場は東京証券取引所マザーズ市場、株主資本合計は2,093,154千円、評価・換算差額等は443千円、純資産合計は2,094,429千円、株主資本の部では資本金1,026,979千円、資本剰余金813,548千円、利益剰余金252,626千円です。大株主の状況および議決権の状況については、第1四半期会計期間末日現在の情報のとおり特記はありません。なお、同社は第12期第1四半期累計期間について四半期財務諸表を作成しておらず、前年同四半期累計期間との比較分析は行っていません。第1四半期累計期間における事業の内容には重要な変更はありません。世界経済は米国の対外政策や欧州の政治動向等のリスクが残るものの景気の持ち直しが見られ、日本経済は緩やかな回復基調を続けています。住宅関連業界においては空室率の増加が懸念される一方、賃貸住宅の着工戸数の増加は継続しています。これを背景に当社は、保証サービスおよびソリューションサービスの提供を強化・拡大しています。

## セグメント

- Guarantee services / 売上高 4億円
- Solution services / 売上高 3億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
