# ジェイリース（7187） 国土交通大臣による家賃債務保証業者の認定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20251218522428
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースが、改正住宅セーフティネット法に基づく家賃債務保証業者の認定を国土交通大臣から取得しました。住宅確保要配慮者が利用しやすい保証業者として認定されたものです。

## 会社が挙げた理由

改正住宅セーフティネット法による家賃債務保証業者の認定制度が創設されたため。要配慮者が賃貸住宅に円滑に入居できる環境整備を推進する制度に基づく認定です。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 家賃債務保証サービス
- 相手先: 国土交通省（国土交通大臣）
- 相手先の概要: 国土交通大臣。国土交通省の所管大臣。
- 当社との関係: 家賃債務保証業者の認定を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 住宅確保要配慮者の賃貸住宅への入居、家賃債務保証
- 受賞名・認証名: 家賃債務保証業者の認定
- 授与・認証機関: 国土交通大臣
- 登録番号・有効期限: 認定番号：国土交通大臣（認定）第5号。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社はこの度、要配慮者の方々が利用しやすい家賃債務保証業者として、国土交通大臣から認定を受けました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「国土交通大臣から認定を受けました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文の日付は「2025年12月22日」だが、認定の効力発生日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「国土交通大臣による家賃債務保証業者の認定に関するお知らせ」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「国土交通大臣の認定を受けましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国土交通大臣の認定」「国土交通大臣から認定を受けました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「国土交通大臣から認定を受けました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国土交通大臣」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は国土交通大臣による認定取得について記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「認定番号：国土交通大臣（認定）第5号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「国土交通大臣から認定を受けました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「未来ビジョンである『誰もが自分の人生をまっとうできる社会をつくる』ことを実現するため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「家賃債務保証業者の認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はこの度…国土交通大臣から認定を受けました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は認定制度と当社の認定取得を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「家賃債務保証業者として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…認定を受けました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「我が国では」「改正住宅セーフティネット法」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「認定番号：国土交通大臣（認定）第5号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ジェイリース株式会社」「（コード番号：7187 東証プライム市場）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は改正法、認定制度、認定番号を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
