# ジェイリース（7187） 神戸電鉄株式会社への事業用賃料保証サービス提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20250317595154
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースは神戸電鉄と保証業務協定を結び、神戸電鉄が管理する不動産のテナント向けに事業用賃料保証サービスを提供し始めた。

## 会社が挙げた理由

申込事業者のスムーズな入居や入居後の安定した事業運営、神戸電鉄の賃貸管理運営の安定化に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 事業用賃料保証サービス
- 相手先: 神戸電鉄株式会社（9046）
- 相手先の概要: 兵庫県神戸市に本社を置き、1926年3月27日設立、資本金11,710,721,585円。鉄道事業、不動産事業、保有事業、健康事業、介護事業を展開。代表取締役社長は井波洋。
- 当社との関係: 保証業務協定を締結した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（開始済み）
- 適用分野: 神戸電鉄が管理する不動産の事業用賃貸・テナント入居
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神戸電鉄が管理する不動産（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「神戸電鉄が管理する不動産を対象に事業用賃料保証サービスの提供を開始しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「神戸電鉄株式会社と保証業務協定を締結し」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年３月18日／提供を開始しました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「提供を開始しましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「保証業務協定を締結し／提供を開始しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「神戸電鉄株式会社（東証プライム市場：9046）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「神戸電鉄が管理する不動産を対象に当社の事業用賃料保証サービスを提供」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「神戸電鉄の概要として代表者、設立、資本金、本社所在地、事業内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「神戸電鉄株式会社と保証業務協定を締結」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「神戸電鉄株式会社への事業用賃料保証サービス提供開始」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・提供価格・利用実績・定量的効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「神戸電鉄株式会社（東証プライム市場：9046）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「申込事業者のスムーズな入居等への寄与を記載、数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への影響や収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「事業用賃料保証サービスの提供を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「神戸電鉄が管理する不動産を対象」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の事業用賃料保証サービスを提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の事業用賃料保証サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…保証業務協定を締結し…サービスの提供を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「神戸電鉄が管理する不動産／兵庫県神戸市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「神戸電鉄株式会社への事業用賃料保証サービス提供開始」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東証プライム市場：9046」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「保証業務協定の締結、サービス提供開始、相手先概要を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
