# ジェイリース（7187） 愛知県知立市と「ひとり親家庭の自立支援に関する連携協定」締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20231205599126
種別: その他開示
開示日: 2023-12-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースは、愛知県知立市と、ひとり親家庭の養育費確保などを支援する連携協定を締結した。自社の養育費保証サービス「Ｊ-みらい」と知立市の補助金制度を組み合わせて支援する。

## 会社が挙げた理由

ひとり親家庭の自立に関する各種支援、および養育費の確保等について包括的な支援を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 養育費保証サービス「Ｊ-みらい」
- 相手先: 愛知県知立市 子ども課 児童家庭係
- 相手先の概要: 愛知県のほぼ中央に位置する市。市長は林郁夫。市役所所在地は〒472-8666 愛知県知立市広見3丁目1番地。令和3年度にSDGs未来都市に選定。
- 当社との関係: ひとり親家庭の自立支援に関する連携協定を締結。知立市の養育費に関する補助金交付制度と当社サービスを組み合わせて支援する連携関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年12月6日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ひとり親家庭の自立支援、養育費の確保
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県知立市広見3丁目1番地
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「知立市と『ひとり親家庭の自立支援に関する連携協定』を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「連携協定」を「締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「日付は「2023年12月6日」とあるが、提供開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「締結のお知らせ」で、過去発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「締結いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「包括的な支援を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「愛知県知立市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「連携協定」を締結し、「包括的な支援を行います」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「市長、市役所所在地、子育て環境向上への取り組み、SDGs未来都市選定の記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「愛知県知立市」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「愛知県知立市」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「補助金制度の存在は記載されているが、金額や件数は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ホームページ：https://www.city.chiryu.aichi.jp/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Ｊ-みらい」による代位弁済と市の補助金制度との連携を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ひとり親家庭の明るい未来を支援してまいります」とあるが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「養育費保証サービス『Ｊ-みらい』」による支援を記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「連携協定先を「愛知県知立市 子ども課 児童家庭係」と記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存の「養育費保証サービス『Ｊ-みらい』」を利用すると記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の養育費保証サービス『Ｊ-みらい』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「ジェイリース株式会社」を記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県知立市」との連携協定。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「養育費保証サービス『Ｊ-みらい』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協定内容、サービス、自治体概要を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
