# ジェイリース（7187） ヒューリックビルマネジメント株式会社へ事業用賃料保証サービス提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20231204598688
種別: その他開示
開示日: 2023-12-04
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースは、ヒューリックビルマネジメントと保証業務協定を締結し、同社が管理する不動産の入居事業者向けに事業用賃料保証サービスの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

入居事業者の安定した事業と、ヒューリックビルマネジメントの賃貸管理運営の安定化に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 事業用賃料保証サービス
- 相手先: ヒューリックビルマネジメント株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区日本橋小舟町13番8号。代表者：代表取締役社長 前川和広。設立：1960年6月。資本金：10百万円。株主：ヒューリック株式会社100%。事業内容：テナント管理業務、施設維持管理業務、資産保全業務。
- 当社との関係: 保証業務協定を締結。ヒューリックビルマネジメントが管理する不動産を対象に、当社が事業用賃料保証サービスを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月4日（提供開始済み）
- 適用分野: 事業用不動産、賃貸管理、入居事業者向け賃料保証
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「事業用賃料保証サービスの提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社…と保証業務協定を締結し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月４日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023 年 12 月４日」および「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「保証業務協定を締結し」「提供を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ヒューリックビルマネジメントが管理する不動産を対象に当社の事業用賃料保証サービスを提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ヒューリックビルマネジメントの概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の株主として「ヒューリック株式会社100%」と記載されているが、当社との関係は保証業務協定とされている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社へ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「提供を開始しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社の事業用賃料保証サービスを提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「保証事業を通じて」「事業用賃料保証サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社の事業用賃料保証サービスを提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の事業用賃料保証サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ジェイリース株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ヒューリックビルマネジメントが管理する不動産を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社へ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ヒューリックビルマネジメント株式会社」「事業用賃料保証サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7187 東証プライム市場」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安定した事業」「賃貸管理運営の安定化に寄与」「充実した商品の提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
