# ジェイリース（7187） 株式会社アンビションDXホールディングスが提供する電子契約システム「AMBITION Sign」と連携開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20230320533491
種別: その他開示
開示日: 2023-03-22
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企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースが、アンビションDXホールディングスの電子契約システム「AMBITION Sign」と連携を開始した。これにより、賃貸借契約だけでなく保証契約もオンラインで電子手続きできるようになる。

## 会社が挙げた理由

賃貸住宅に関する入居申込・契約手続きをよりシームレスかつペーパーレスにし、オンラインで完結できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AMBITION Sign、AMBITION Cloud、CPMA
- 相手先: 株式会社アンビションDXホールディングス（東証グロース市場、証券コード3300）
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル18F、代表者：代表取締役社長 清水剛、設立：2007年9月14日、資本金：379,780千円、事業内容：賃貸DXプロパティマネジメント事業、売買DXインベスト事業、賃貸DX賃貸仲介事業、インキュベーション事業、不動産DX事業、海外システム事業、少額短期保険事業
- 当社との関係: 従来からCPMAのオンライン入居申込機能とのAPI連携および、同社100%子会社である株式会社ホープ少額短期保険の家財保険料収納代行連携を実施。今回、AMBITION Signとの連携を開始。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月22日（連携開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸業務、賃貸借契約、保証契約、入居申込
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「AMBITION Signと連携を開始いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「AMBITION Signとの連携を開始いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年3月22日／連携を開始いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでにも契約進捗管理システム「CPMA」…とのAPI連携…を実現してまいりました。今回、新たに電子契約システム「AMBITION Sign」との連携により…」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「連携を開始いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「連携を開始いたしました。オンラインで完結できるようになります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社アンビションDXホールディングス（東証グロース市場：3300）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「AMBITION Signとの連携により…手続きが…オンラインで完結できるようになります。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会社概要：代表者、設立、資本金、上場市場、本社所在地、事業内容」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「これまでにも…API連携…収納代行する連携を実現してまいりました。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株式会社アンビションDXホールディングスが提供する…「AMBITION Sign」と連携」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「東証グロース市場：3300／2023年3月22日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間実績・時点数量の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社アンビションDXホールディングス（東証グロース市場：3300）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「賃貸借契約に加え保証契約を電子手続き化…オンラインで完結」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「利便性の高い商品・サービスを提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「不動産会社・入居者の皆さまにとって利便性の高い商品・サービスを提供」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「賃貸住宅にかかる手続き／不動産賃貸契約に関わる一連の手続き」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「今回、新たに電子契約システム「AMBITION Sign」との連携」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「アンビションDXホールディングスが提供する電子契約システム「AMBITION Sign」と連携」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 ジェイリース株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AMBITION Sign」／証券コード：3300」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 ジェイリース株式会社／コード番号：7187／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「よりシームレスかつペーパーレス／最適なユーザー体験（UX）」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
