# ジェイリース（7187） 医療費保証サービスの新商品（入院レンタルサービス付帯）の販売開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7187/disclosure/20210901492699
種別: その他開示
開示日: 2021-09-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7187

## 何が変わったか

ジェイリースが、入院時の衣類・タオル・紙おむつ・日用品などのレンタルサービスに医療費保証を組み合わせた新商品「入院セットサービス医療費保証」の販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

入院レンタルサービスに医療費保証を付帯することで、医療機関と入院患者の利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入院セットサービス医療費保証、医療費保証サービス、入院レンタルサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 入院サービス会社が提供する入院レンタルサービスに、当社の医療費保証サービスを付帯する協業関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 保証料は入院サービス提供会社を通じて支払う。金額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月2日販売開始（実績）
- 適用分野: 医療機関、入院患者、入院時に必要となる衣類・タオル・紙おむつ・日用品等のレンタル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 医療機関の未収金発生の大幅な減少、未収金管理コストの低減、入院患者の心理的負担の軽減と記載。数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年9月2日」」「販売開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「医療費保証サービスの新商品…の販売開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「入院サービス会社が提供する」「入院サービス提供会社さま」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「入院レンタルサービス…に当社の医療費保証サービスを付帯」」「様々な企業と協業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「様々な企業と協業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「入院サービス会社」「入院サービス提供会社さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「保証料の金額や利用実績の数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の医療費保証サービスは…貢献しており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「未収金の発生そのものの大幅な減少」「コストダウンに大きく貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も販売拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品の販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は、医療費保証サービスにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「医療費保証サービスの新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「入院サービス会社が提供する…サービスに当社の医療費保証サービスを付帯」「様々な企業と協業し、新商品の開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ジェイリース株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入院セットサービス医療費保証の概要」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会 社 名 ジェイリース株式会社」「（コード番号：7187 東証第一部）」「＜本リリースのお問い合わせ＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性を大きく向上」「大幅な減少」「大きく貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
