# 横浜フィナンシャルグループ（7186） 「GREEN×EXPO 2027」入場チケットが当たる 株主さま向け抽選プレゼントキャンペーンの実施について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7186/disclosure/20260824524853
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7186

## 何が変わったか

横浜フィナンシャルグループは、100株以上を保有する株主を対象に、GREEN×EXPO 2027の入場チケットを抽選でプレゼントする期間限定キャンペーンを実施する予定です。

## 会社が挙げた理由

横浜銀行がGREEN×EXPO 2027にプラチナパートナーとして参画しており、グループ一体で博覧会の機運醸成を後押しするとともに、株主への感謝を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GREEN×EXPO 2027 入場チケット（大人1日券）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社の横浜銀行がGREEN×EXPO 2027にプラチナパートナーとして参画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年2月中旬（予定、チケット発送）
- 適用分野: 自然との共生、持続可能な社会の実現に向けた国際園芸博覧会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市旭区・瀬谷区（旧上瀬谷通信施設）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「応募期間：2026年12月～2027年1月中旬（予定）、チケット発送：2027年2月中旬（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年12月～2027年1月中旬（予定）、2027年2月中旬（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「株主向け抽選プレゼントキャンペーンの実施について、お知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「【キャンペーン概要（予定）】、応募期間：2026年12月～2027年1月中旬（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「【キャンペーン概要（予定）】、本キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「GREEN×EXPO 2027主催者が実施するものではありません」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本キャンペーンは株式会社横浜フィナンシャルグループが実施するもの」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社子会社の横浜銀行は本博覧会にプラチナパートナーとして参画」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象株主：2026年9月30日時点で当社株式100株以上を保有する株主さま」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「当選者数：4,000名さま」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「【キャンペーン概要（予定）】、チケット発送：2027年2月中旬（予定）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「GREEN×EXPO 2027は、2027年3月19日から9月26日まで、神奈川県横浜市旭区・瀬谷区で開催されます」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月30日時点、当社株式100株（1単元）以上、当選者数4,000名、2027年2月中旬（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「長期的にめざす姿として「地域に根ざし、ともに歩む存在として選ばれるソリューション・カンパニー」を掲げています」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「博覧会の機運醸成を後押しするとともに、株主の皆さまへの感謝の気持ちをお伝えするため」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社株式を保有いただいている株主の皆さまを対象」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主さま向け抽選プレゼントキャンペーンの実施」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「本キャンペーンは株式会社横浜フィナンシャルグループが実施するもの」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社横浜フィナンシャルグループ（以下「当社」）は…キャンペーンを実施します」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「神奈川県横浜市旭区・瀬谷区（旧上瀬谷通信施設）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「2026年8月24日、株式会社横浜フィナンシャルグループ、代表取締役社長、照会先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「株主の皆さまへの感謝の気持ちをお伝えするため、地域の皆さまや株主の皆さまとのつながりを大切にした取り組み」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「GREEN×EXPO 2027の開催内容、会期、チケット利用条件等は主催者の判断により変更となる場合があります。本キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合があります」）
