# 横浜フィナンシャルグループ（7186） ２０２５年３月期第３四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7186/disclosure/20250214575230
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-02-14
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/7186

## 何が変わったか

2024年12月末の自己資本比率を開示した。コンコルディア・フィナンシャルグループ、横浜銀行、神奈川銀行では前四半期末比で低下した一方、東日本銀行では上昇した。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率の変動理由は記載されていない。バーゼルⅢや信用リスク・オペレーショナル・リスクの算出手法のみ説明されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2025年3月期 第3四半期末
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「2025年3月期第3四半期末の自己資本比率」および各比率・資本額・リスクアセット額の表で構成されている。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文に通期業績予想、計画、計画比に関する記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の時点は「2024年12月末」「2024年9月末」であり、3か月単独の業績数値はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の開示であり、通期業績予想に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「表には「2024年9月末比」の数値があるが、要因項目やブリッジは記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には変動要因の記載がなく、バーゼルⅢの適用基準・算出手法の説明のみがある。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「記載項目は「コンコルディア・フィナンシャルグループ」「横浜銀行」「東日本銀行」「神奈川銀行」の自己資本比率等である。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には損益計算書科目や費用内訳の記載がない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「コンコルディア・フィナンシャルグループ連結の総自己資本比率は「△0.32%」、横浜銀行連結は「△0.57%」、神奈川銀行単体は「△0.11%」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料、数量、金利などの業績予想前提は本文にない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「本文に業績見通しやリスク織り込み額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は第3四半期末の自己資本比率の開示に限られている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標・進捗・方針に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の数値表と算出基準の注記で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「表には「総自己資本比率」「Tier１比率」「普通株式等Tier１比率」「総自己資本の額」「リスク･アセットの額」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「東日本銀行の自己資本比率は「0.08%」上昇し、コンコルディア・フィナンシャルグループ、横浜銀行、神奈川銀行では前四半期末比がマイナスである。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「本文に客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模、シェア、競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「表は各社の「2024年12月末」の自己資本比率等を記載しているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2025年3月期第3四半期末の自己資本比率について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社名・代表者名・コード番号の後、「自己資本比率について」の表と注記を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「各社の自己資本比率、自己資本額、リスクアセット額が具体的に記載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「算出しましたので、お知らせします」と記載し、2024年12月末の各比率・金額を提示している。」）
