# 横浜フィナンシャルグループ（7186） ２０２４年３月期第３四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7186/disclosure/20240214536322
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7186

## 何が変わったか

2023年12月末時点の自己資本比率などを算出して開示した。9月末比では、コンコルディアFG、横浜銀行、東日本銀行の比率が上昇し、神奈川銀行はわずかに低下した。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率を算出したこと以外の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第3四半期末
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の基準日は「2023年12月末」「2023年9月末」であり、「第3四半期3か月」の損益数値はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の算出結果の開示であり、通期業績予想に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「2023年9月末比」の列に、総自己資本比率「0.24%」、総自己資本の額「223」などが記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「見出しは「株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ【連結】」および各銀行の【連結】【単体】であり、事業セグメントの記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「掲載項目は自己資本、Tier1資本、普通株式等Tier1資本、リスク・アセット、所要自己資本額である。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「神奈川銀行の「自己資本比率」は「9.50%」「2023年9月末比 △0.01%」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの業績予想前提は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額や内容の説明はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間や通期業績予想に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文および注記に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「開示内容は自己資本比率などの算出結果と算出方法に関する注記である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「総自己資本比率」「Tier１比率」「普通株式等Tier１比率」「自己資本比率」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「コンコルディアFG「0.24%」、横浜銀行「0.38%」、東日本銀行「0.12%」、神奈川銀行「△0.01%」の9月末比が示されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率は開示されているが、目標値との対比はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「２０２４年３月期第３四半期末の自己資本比率について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社名・代表者名・コード番号に続き、自己資本比率の数表を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「下記のとおり算出しましたので、お知らせします」とし、各比率を具体的に掲載している。」）
