# 顧客ニーズの把握と実現｜ヒロセ通商（7185）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「取引システムの操作性、スプレッドの縮小等による取引コストの削減、顧客の取引収益の向上につながる情報の配信、キャンペーンの継続・条件の向上等顧客ニーズを素早く把握するとともに、これらを早いサイクルで実現するための社内関係部門との連携及びシステム会社との連携を強化しております。」 — 顧客ニーズの把握から施策実行までのサイクル短縮を競争優位性の手段としている。 (https://komori.app/company/7185/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「顧客満足度の向上を図るため、顧客ニーズに対応した取引システムのバージョンアップを継続するとともに、顧客参加型リアルトレードバトルキャンペーンや上場記念キャンペーン等を実施いたしました。」 — 顧客ニーズへの対応として、取引システムの更新とキャンペーンを継続・実施している。 (https://komori.app/company/7185/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「国内外の政治経済情勢に漂う不透明感と不安定感に対処するため、当社グループとしては、とりわけ上場を果たした今年度、より一層《顧客満足度の向上》を経営の第一優先としているところです。そのために、顧客ニーズに対応した取引システムのバージョンアップや新規ツールの追加、真に投資家の役に立つ有力媒体経由の相場情報提供、そしてより新鮮で効果的な各種キャンペーンを実施して参りました。特にシステムツールの追加と相場情報について、より具体的には、７月より過去の取引データを基に自分の取引を簡単に分析してくれる「LION分析ノート」をリリースし、８月より日経CNBCにてFX取引に役立つ情報を提供するFX情報番組『ＦＸ経済研究所』の放送を開始いたしました。」 — 顧客満足度の向上を経営の第一優先と位置づけ、顧客ニーズ対応のシステム更新に加え、７月の「LION分析ノート」リリースと８月の『ＦＸ経済研究所』放送開始という具体的な施策を実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「国内外の政治経済情勢に漂う不透明感と不安定感に対処するため、当社グループにおいては、より一層の顧客満足度の向上を経営の第一優先とし、顧客ニーズに合わせた取引システムのバージョンアップを継続的に行うとともに、日経CNBCのFX情報番組『ＦＸ経済研究所』にてFX取引に役立つ情報の提供やこれまでも好評を得ていたキャンペーンの１つであるおせちのプレゼント等を実施するなど、あらゆる面から顧客満足度の向上を図りました。」 — 顧客満足度を第一優先とし、取引システムの継続的な更新、相場情報の提供、キャンペーンを実施する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/7185/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「また、顧客の多様なニーズに対応するため、新しいトレードツール「LION FX C2」及び「LION FX HTML5版」をリリースするとともに、既存システムのバージョンアップも行いました。」 — 顧客ニーズ対応の具体策として、新しいトレードツール2種類をリリースし、既存システムも更新した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「また、お客様が自分の取引状況を検証できるアプリの提供や、想定以上にスプレッドが開いたときに発注しないための許容スプレッド機能、多様なテクニカルに対応した「LIONチャートPlus+」に注文機能を追加する等、お客様のご要望の実現も継続してきました。」 — 顧客要望への対応として、取引状況を検証できるアプリ、許容スプレッド機能、「LIONチャートPlus+」への注文機能追加を実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「この様な為替変動率の低い中、当社グループは、収益率改善への取り組みや顧客の要望の実現を継続してきました。」 — 為替変動率が低い環境下でも、収益率改善と顧客要望の実現を継続する方針を再確認している。具体的な施策名や達成数値は記載されていない。 (https://komori.app/company/7185/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「加えて、顧客の損失を減少させるための取組みとして、毎月１回少人数制のセミナーを全国各地で執り行い、過去の取引から勝率の良い通貨ペアや曜日、勝ちトレード／負けトレードの平均保有期間などを分析したツール「LION分析ノート」を利用した取引分析の方法、指標発表時等による一時的なスプレッド拡大による意図しない逆指値注文の執行を防止するための便利機能としてリリースしたBID判定買（ASK判定売）逆指値の利用方法、許容スリップ機能の利用方法などをレクチャーし、顧客の取引収益向上への取組みにも力を入れました。」 — 毎月の全国セミナー、「LION分析ノート」や逆指値・許容スリップ機能の利用方法の説明など、顧客ニーズ・取引収益向上に向けた具体策を実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「この様な状況の中、当社グループは、為替変動率が低調な状況でも安定した収益が確保できるよう、以前から継続している、顧客の損失を減少させるための取り組みとして毎月１回開催している少人数制セミナーの内容の見直しを行い、またスマートフォンアプリの刷新を行い、約定スピードや操作性においてPC並みのスペックのアプリをリリースし、既存システムのバージョンアップも行いました。」 — 顧客の損失減少に向けた毎月1回の少人数制セミナーの内容を見直し、約定スピード・操作性を高めたスマートフォンアプリをリリースし、既存システムも更新した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「この様な状況の中、当社グループは、為替変動率が低調な状況でも安定した収益が確保できるよう、月１回の少人数制セミナーの開催を継続し、セミナー内容の見直し、顧客の知識向上、取引意欲の向上、利益率向上への取組みを強化しました。また、これまでも行っております顧客の要望の実現化についても、実現スピードの向上に努めました。」 — 月1回の少人数制セミナーを継続し、内容の見直し、顧客の知識・取引意欲・利益率向上に向けた取組みを強化した。また、顧客要望の実現スピード向上にも取り組んだ。 (https://komori.app/company/7185/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「この様な状況の中、当社グループは、為替変動率が低調な状況でも安定した収益が確保できるよう、月１回の少人数制セミナーの開催地域を拡大し、併せてセミナー内容の見直し、顧客の知識向上、取引意欲の向上、利益率向上への取組みを強化しました。また、顧客の取引判断に重要である経済ニュース等の情報配信を充実させるため、ダウ・ジョーンズ社のニュース配信を追加しました。」 — 月1回の少人数制セミナーについて開催地域を拡大し、内容の見直し等を強化した。また、顧客の取引判断に関わる情報配信としてダウ・ジョーンズ社のニュース配信を追加した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「この様な状況の中、当社グループは、小幅な値動きでも効果的に取引ができるスキャルピング取引に特化した新しいツール「LION Basic」に続いて、インストール不要でありながら特殊なテクニカルやチャート分析に特化したツール「LION Web」をリリースいたしました。また、ボラティリティに合わせて資金管理が素早くできるよう、FX計算ツールをリリースしました。その他、スマートフォンアプリで手軽にPC並みの高度なチャート分析ができるよう、チャート機能のバージョンアップ等複数のバージョンアップを行いました。」 — 「LION Basic」に続き「LION Web」およびFX計算ツールをリリースし、スマートフォンアプリのチャート機能など複数のバージョンアップを実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 前進 「また、ボラティリティが低い状況でも取引高を減少させないための取り組みとして、小さい値幅でもチャンスをつかみやすく、短期売買に活用できる10秒足チャートをリリースしました。」 — 低ボラティリティ下でも取引機会を提供するため、10秒足チャートを新たにリリースした。 (https://komori.app/company/7185/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「この様な状況の中、当社グループは、ボラティリティが低い状況でも取引高を減少させないための取り組みとして、ボラティリティに合わせて素早く資金管理ができるFX計算ツールのリリースや、小さな値幅でもチャンスをつかみやすく短期売買に活用できる10秒足チャートのリリース等を行いました。」 — 低ボラティリティ下でも取引機会を提供するため、FX計算ツールと10秒足チャートをリリースした。 (https://komori.app/company/7185/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当社グループは、外出自粛や経済活動の低下により顧客の取引機会が増加することを見込み、DM等を送付して顧客の取引意欲の向上につなげるとともに、前期に引き続き、広告宣伝方法の見直しや取引ツール等に対する顧客の要望の実現化についても、実現スピードの向上に努めました。」 — 顧客の取引意欲向上に向けてDM等を送付し、広告宣伝方法の見直しと取引ツール等への顧客要望の実現スピード向上を継続した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「この様な状況の中、当社グループは、外出自粛の長期化やテレワークの拡大等によるPCやスマートフォンの利用機会の増加に伴いFXの取引機会も増加すると見込み、複数の通貨ペアでのスプレッドの縮小や取引システムのバージョンアップ等、取引環境の改善に取り組みました。加えて、ボラティリティが低い状況でも取引を減少させないための取り組みとして、魅力的なキャンペーンの実施やFX取引での収益が思わしくない顧客を招待して行う少人数制セミナーの開催地域の拡大等にも尽力し、顧客の取引意欲が向上するよう努めました。」 — 複数通貨ペアのスプレッド縮小、取引システムのバージョンアップ、キャンペーン、収益が思わしくない顧客向けセミナーの開催地域拡大を実施し、顧客の取引意欲向上を図った。 (https://komori.app/company/7185/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「また、取引ツールに対する顧客の要望にスピード感をもって対応し実現させることで、顧客の取引意欲向上につながるよう努めました。」 — 取引ツールに対する顧客要望への迅速な対応・実現を継続しているが、新たな製品名や具体的な機能追加は記載されていない。 (https://komori.app/company/7185/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「また、タブレット端末での利用も活発になることを想定し、より快適な利用環境を提供すべく、iPad専用アプリのフルモデルチェンジやタブレット専用の取引ツール「LION Tab」のリリース等、タブレットに特化した取引ツールを強化しました。」 — タブレット利用を想定し、iPad専用アプリの全面刷新と「LION Tab」のリリースを実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「取引ツールに顧客のニーズに合わせた機能を追加し利便性を向上させたり、チャートの見やすさを追求しデバイスごとに最適な表示内容にバージョンアップしたりと、顧客の要望の実現化にスピード感を持って取り組みました。」 — 顧客要望への対応として、取引ツールへの機能追加と、デバイスごとに最適化したチャート表示へのバージョンアップを実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この様な状況の中、当社グループは、外出自粛やテレワークの拡大及び長期化により顧客のFX取引機会が増加したことを背景に、幅広い顧客の様々なニーズに柔軟に対応できる環境を提供するため、取引ツールのバージョンアップに注力しました。取引ツールの表示方法や機能の変更、追加に留まらず、ニューステロップの表示速度、アラート音の回数設定、文字の色や大きさの設定に至るまで細かなバージョンアップを重ねることで、FX初心者から上級者まで、顧客一人一人の使い方に合った取引環境のカスタマイズを可能にしました。また、PCが使えない環境でも快適に取引できるよう、スマホアプリのバージョンアップにも力を入れて取り組みました。」 — ニューステロップの表示速度、アラート音、文字色・文字サイズなどの細かな設定を含む取引ツールの改修と、スマホアプリのバージョンアップを実施し、顧客ごとの取引環境のカスタマイズを可能にした。 (https://komori.app/company/7185/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「便利な機能を搭載することにより経験者にはより使いやすくなった一方、初心者の方には不要だと感じる機能が取引ツールを使う上でのハードルになりかねないことから、FX取引に欠かせない機能だけを厳選し、シンプルに使いやすく操作マニュアル等がなくとも容易に使いこなせる「LION Tab」を2020年12月より提供しており、2021年10月には「LION Tab」をスマートフォン向けに改良した「LION Tab mini」をリリースしました。」 — 顧客層ごとのニーズに対応するため、必要機能に絞った「LION Tab」を提供し、2021年10月にはスマートフォン向け改良版「LION Tab mini」をリリースした。 (https://komori.app/company/7185/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「また１回の取引での取引数量が多い、大口のお客さまからのご要望にお応えして、2022年３月よりUSD/JPY、GBP/JPY等主要６通貨について、１回あたりの注文可能数量や保有上限数量を引き上げた「大口通貨ペア」の取扱いを開始いたしました。」 — 顧客要望への対応として、2022年3月から主要6通貨の注文可能数量・保有上限数量を引き上げた「大口通貨ペア」の取扱いを開始した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「また、スマートフォンの利用機会の増加に伴いPC並みの分析ができるよう「LIONチャートPlus+」のバージョンアップをするなど取引環境の改善に取り組みました。」 — スマートフォンでPC並みの分析を可能にするため、「LIONチャートPlus+」をバージョンアップした。 (https://komori.app/company/7185/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「また、スマートフォンの小さい画面でもPC並みのチャート分析ができるよう「LIONチャートPlus+」のバージョンアップや、アプリのインストールが不要なブラウザタイプの取引ツール「LION Web」の機能を追加するなど取引環境の拡大に取り組みました。」 — スマートフォン向けの「LIONチャートPlus+」を更新し、ブラウザ型取引ツール「LION Web」に機能を追加することで、顧客の取引環境を拡充した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「各取引ツールの反対売買時の決済順序に「pip損益順」を追加するなど取引環境の拡大に取り組みました。」 — 顧客の取引環境改善として、各取引ツールの反対売買時の決済順序に「pip損益順」を追加した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「また、スマートフォンの小さい画面でも高度なチャート分析ができるよう、「LIONチャートPlus+」のバージョンアップや、アプリのインストールが不要なブラウザタイプの取引ツール「LION Web」の機能を向上、反対売買時の決済順序に「pip損益順」を各取引ツールに追加、待機中の注文をチャート上に表示する機能を追加するなど、より顧客の要望に即した取引環境の拡大・改善に取り組みました。」 — 既存の取引ツール更新に加え、「LION Web」の機能向上、各ツールへの「pip損益順」追加、待機中注文のチャート表示機能追加を実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「2023年６月より「LION FX」において新たにチェココルナ/円・イスラエルシュケル/円・タイバーツ/円の取扱いを開始し、通貨ペアを54種類に増やしました。また、テクニカルの売買サインに沿って自動で注文する機能を「LIONチャートPlus+」に追加するなど顧客の要望の実現化」 — 顧客要望への対応として、「LIONチャートPlus+」にテクニカルの売買サインに沿った自動注文機能を追加した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「また、当社公式の自動売買ツールの導入、スマホの操作性を活かし、スワイプするだけで決済できる機能の追加など、顧客要望の実現及び様々な取引環境に対応できるよう、各種取引ツールの改善に注力しました。」 — 公式の自動売買ツールを導入し、スマートフォンでスワイプだけで決済できる機能を追加するなど、顧客要望への対応を進めた。 (https://komori.app/company/7185/filing/2023-q2)
- FY2024 前進 「この様な状況の中、当社グループは、ボラティリティの上昇、世界的な金利上昇に伴うスワップ目的の取引機会が増加することを見込み、2023年６月より「LION FX」において新たにチェココルナ/円・イスラエルシュケル/円・タイバーツ/円の取扱いを開始して通貨ペアを54種類に、株価の上昇に伴い2023年11月には「LION CFD」において新たにIT関連、米国半導体等ETF14銘柄の取扱いを開始して23銘柄（株価指数CFD９種、ETF CFD14種）に増やすなど、取引環境の拡充を行いました。」 — FXの通貨ペアを54種類に拡大し、LION CFDではETF14銘柄を追加して取扱銘柄を23銘柄に拡大した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「また、スマートフォンから米国債チャートを確認できるようにするため、「LIONチャートPlus+ Mobile」と「LION FX5」に米国債チャートを追加し、移動中や仕事中にも、簡単に為替レートやチャートを確認したい顧客ニーズに対応するため、2024年８月にAppleWatchアプリ「LION FX Watch」を新たに導入するなど、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 「LIONチャートPlus+ Mobile」と「LION FX5」への米国債チャート追加、2024年8月のAppleWatchアプリ「LION FX Watch」導入を実施した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「また、2024年10月に「LIONチャートPlus+」に複数のテクニカルを組み合わせて自動売買やバックテストができる機能を追加、2025年３月にスマートフォンでも保有ポジションを反転させるドテン注文を実装し、予想に反した相場の流れになっても即座に対応できる環境を整備するなど、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 「LIONチャートPlus+」への自動売買・バックテスト機能追加と、2025年3月のスマートフォン向けドテン注文実装により、顧客要望への対応を進めた。 (https://komori.app/company/7185/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「他にも、2025年６月に「LIONチャートPlus+」にリアルタイムでボラティリティを視覚的に把握できる機能を追加し、動いている通貨ペアがひと目でわかる環境整備、当社内のポジション比率が確認できる顧客センチメント機能も追加し、他のトレーダーの考えを視覚的に比較確認できる環境整備に加え、2025年７月に「LION FX C2」にスワップ運用の目標設定ができるスワップシミュレーションの追加、カレンダー形式で日々の収益を確認できる機能の追加など、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 「LIONチャートPlus+」にボラティリティ表示機能と顧客センチメント機能を追加し、「LION FX C2」にはスワップシミュレーションや日々の収益確認機能を追加した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 前進 「「LIONチャートPlus+」にリアルタイムでのボラティリティと、当社内のポジション比率を把握できる機能を追加し、視覚的に他のトレーダーと比較確認できる環境の整備、「LION FX C2」にスワップシミュレーション機能、日々の収益をカレンダー形式で確認できる機能、ローソク足の値幅や本数が簡単に分かる計測ツールなどを追加し、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 顧客ニーズへの対応として、既存ツールに複数の機能を追加したことを通期開示で記載している。 (https://komori.app/company/7185/disclosure/20260514531903)
- 2026-06-03 前進 「「LIONチャートPlus+」にリアルタイムでのボラティリティと、当社内のポジション比率を把握できる機能を追加し、視覚的に他のトレーダーと比較確認できる環境の整備、「LION FX C2」にスワップシミュレーション機能、日々の収益をカレンダー形式で確認できる機能、ローソク足の値幅や本数が簡単に分かる計測ツールなどを追加し、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 顧客ニーズに対応する機能追加を継続し、計測ツールなど新たな具体策を加えている。 (https://komori.app/company/7185/disclosure/20260528553463)
- FY2026 前進 「他にも、「LIONチャートPlus+」にリアルタイムでのボラティリティと、当社内のポジション比率を把握できる機能を追加し、視覚的に他のトレーダーと比較確認できる環境の整備、「LION FX C2」にスワップシミュレーション機能、日々の収益をカレンダー形式で確認できる機能、ローソク足の値幅や本数が簡単に分かる計測ツールなどを追加し、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — リアルタイムのボラティリティ表示、顧客センチメント、スワップシミュレーション、日々の収益確認、ローソク足計測機能を追加した。 (https://komori.app/company/7185/filing/2025-fy)
- 2026-07-30 前進 「「LION FX C2」において、エントリー前にクリック箇所を中心に損失・利確の幅が一目でわかるリスクリワード表示機能を追加するなど、顧客ニーズの実現に取り組みました。」 — 顧客の取引判断を支援する新たな表示機能を追加した。 (https://komori.app/company/7185/disclosure/20260729502397)
