# ヒロセ通商（7185） 2025年12月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20260114534015
種別: 月次
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2025年12月の連結営業収益は759百万円で、前年同月の731百万円から28百万円増加した。顧客口座数は446,920口座、外国為替取引高は921,760百万通貨、顧客預り証拠金は83,192百万円だった。

## 会社が挙げた理由

営業収益の増減理由は記載されていない。なお、顧客口座数については、2025年9月に海外子会社3社のMT4サービス終了により前月比で減少したと説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社）
- 当月売上高: {"value":759,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年12月度の当社グループの月次概況を速報値として開示している。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: 顧客口座数について、2025年9月はHIROSE FINANCIAL UK LTD.、Hirose Financial MY Limited及びHirose Solutions LimitedのMT4サービス終了により前月比で減少したと記載
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「2025年12月営業収益759百万円、2024年12月営業収益731百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年10月は996百万円対762百万円、11月は696百万円対638百万円、12月は759百万円対731百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の営業収益表はあるが、期初来累計の項目はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2025年の営業収益は1月749百万円から12月759百万円まで月別に記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示指標は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の区分はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「営業収益は「759（単位：百万円）」などと記載され、前年比率の欄はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「1．ヒロセ通商株式会社（連結）」「2．ヒロセ通商株式会社（単体）」の2表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」、および「顧客口座数及び外国為替取引高は、当社及び連結子会社の合算数値」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2024年」として1月から12月の営業収益等が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「1．ヒロセ通商株式会社（連結）」と「2．ヒロセ通商株式会社（単体）」の双方が掲載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「営業収益の増減要因に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「営業収益の増減理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」が記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
