# ヒロセ通商（7185） 2025年７月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20250812539653
種別: 月次
開示日: 2025-08-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2025年7月の連結営業収益は771百万円となり、前年同月の952百万円から減少した。一方、顧客口座数と顧客預り証拠金は前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（参考として単体も掲載）
- 当月売上高: {"value":771,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 81
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年7月度の当社グループの月次概況を速報値として開示している。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値のため、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「2025年7月の営業収益は771百万円、2024年7月は952百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年6月は686百万円、2024年6月は801百万円。2025年7月は771百万円、2024年7月は952百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2025年1月から7月の営業収益と、2024年1月から7月の営業収益が併載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数や客単価の記載はなく、顧客口座数と外国為替取引高が掲載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「連結営業収益は771百万円対952百万円、顧客口座数は555,016口座対542,254口座、顧客預り証拠金は79,558百万円対77,429百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の2024年7月・2025年7月数値が掲載されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「営業収益は771百万円で前年の952百万円を下回る。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2025年7月営業収益771百万円、2024年7月営業収益952百万円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「見出しに「ヒロセ通商株式会社（連結）」、本文に「当社グループ」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2024年」と「2025年」の1月から12月の月次表が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「連結表に加え、参考として「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因を説明する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促、商品、出店、業績見通し等の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「営業収益の減少は表で確認できるが、その理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「表には営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金のみが掲載されている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」が月次で掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
