# ヒロセ通商（7185） 2025年４月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20250514551604
種別: 月次
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2025年4月の連結営業収益は1,096百万円となり、前年同月の1,191百万円から減少しました。一方、外国為替取引高は前年同月を上回りました。

## 会社が挙げた理由

月次数値の増減理由は記載されていません。なお、営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合があるとされています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年4月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":1096,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 92
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年4月度の当社グループの月次概況を速報値として開示。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値で、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「2025年4月営業収益「1,096」、2024年4月営業収益「1,191」（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年3月「1,026」、2024年3月「855」、2025年4月「1,096」、2024年4月「1,191」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には月別の営業収益が記載されていますが、「期初来累計」の記載はありません。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2025年1月749、2月832、3月1,026、4月1,096（単位：百万円）。2024年4月は1,191百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次概況と数値表、注記のみで、「○か月連続」「過去最高」等の記載はありません。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」です。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載項目は「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」で、客数・客単価の記載はありません。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の表はありますが、部門・地域・ブランド別の前年比内訳はありません。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていません。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「数値表は掲載されていますが、弱い項目を特定するコメントはありません。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2025年4月と2024年4月の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の実額が掲載されています。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されています。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表の項目として「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が記載されています。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2025年4月度の当社グループの月次概況」および「ヒロセ通商株式会社（連結）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2024年」として1月から12月の営業収益等が掲載されています。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」の双方が掲載されています。注記には「当社及び連結子会社の合算数値」とあります。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で、次回開示予定日の記載はありません。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2025年4月度の当社グループの月次概況を下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文および表に数値と注記はありますが、当月の変動理由の説明はありません。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しの記載はありません。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「連結営業収益は2024年4月の1,191百万円から2025年4月の1,096百万円に減少していますが、その理由は記載されていません。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「開示項目に店舗数・拠点数はありません。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」が掲載されています。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の新規出店、新拠点、新サービスの記載はありません。」）
