# ヒロセ通商（7185） 2025年１月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20250211569180
種別: 月次
開示日: 2025-02-13
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2025年1月の連結営業収益は749百万円となり、前年同月の841百万円から減少した。一方、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金は前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

営業収益などの増減理由は記載されていない。数値は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合があると説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社の合算。顧客口座数及び外国為替取引高について明記）
- 当月売上高: {"value":749,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 89.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年1月度の当社グループの月次概況を速報値として開示している。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値で、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「2024年1月の営業収益841百万円、2025年1月の営業収益749百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2025年は1月の数値のみ掲載され、2月以降は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2024年の営業収益は638百万円、677百万円、731百万円など。2025年1月は749百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「月次概況（速報）」の数表および注記のみで、連続記録・過去最高の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「指標は「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として示されているのは連結と単体の区分であり、部門・地域・ブランド別の前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「営業収益は841百万円から749百万円へ減少。顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金は前年同月の数値を上回っている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益は「749（単位：百万円）」、前年1月は「841（単位：百万円）」と記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2024年1月から12月までの営業収益等の月次表を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「連結表と単体表の両方を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2025年１月度の当社グループの月次概況を下記のとおりお知らせいたします。なお、営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2025年1月営業収益749百万円、前年同月841百万円の記載はあるが、理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数552,437口座」「顧客預り証拠金77,763百万円」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
