# ヒロセ通商（7185） 2024年９月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20241014597569
種別: 月次
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2024年9月の連結営業収益は677百万円となり、前年同月の782百万円から減少した。一方、顧客口座数は546,203口座、外国為替取引高は1,235,790百万通貨となった。

## 会社が挙げた理由

2024年9月の営業収益が前年同月比で減少した理由は、本文では説明されていない。なお、注記では、2023年7月および8月の顧客口座数減少について、海外子会社および当社のLION Binary Options／LION BOサービス終了を理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年9月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社）
- 当月売上高: {"value":677,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 86.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年9月度の当社グループの月次概況を速報値として公表。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値のため、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「2024年9月営業収益677百万円、2023年9月営業収益782百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2024年7月営業収益952百万円／2023年7月897百万円、2024年8月1,034百万円／2023年8月894百万円、2024年9月677百万円／2023年9月782百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には月別の営業収益が掲載されているが、期初来累計欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2024年9月営業収益677百万円。掲載期間の他の営業収益はいずれも677百万円を上回っている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に相当する前年比指標は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の表はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に弱い部門・地域・指標を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2024年・2023年の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の月別実額が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」と「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」の2表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2024年９月度の当社グループの月次概況」および「ヒロセ通商株式会社（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に2023年1月から12月までの営業収益等の月次数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表がある。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「2024年9月の営業収益の変動要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の販促・出店・新商品・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2024年9月営業収益677百万円に対する減少理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
