# ヒロセ通商（7185） 2024年４月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20240513591313
種別: 月次
開示日: 2024-05-14
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2024年4月の連結営業収益は1,191百万円となり、前年同月の856百万円から大幅に増加しました。顧客口座数は538,122口座、外国為替取引高は653,159百万通貨、顧客預り証拠金は76,766百万円でした。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していません。なお、営業収益などの数値は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合があるとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年4月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社）
- 当月売上高: {"value":1191,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 139.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年4月度の当社グループの月次概況を速報値として公表。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2023年4月の営業収益は856百万円、2024年4月は1,191百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2023年1月771百万円・2024年1月841百万円、2023年2月706百万円・2024年2月844百万円、2023年3月1,026百万円・2024年3月855百万円、2023年4月856百万円・2024年4月1,191百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の営業収益は記載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2024年4月の営業収益は1,191百万円。掲載された他の月はいずれも1,191百万円未満。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は「2024年4月度の当社グループの月次概況」を記載しているが、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「記載指標は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「顧客口座数と外国為替取引高は記載されているが、客数・客単価の前年比分解はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結および単体の月次指標はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「月次数値のみが掲載され、弱い項目の説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2023年4月営業収益856百万円、2024年4月営業収益1,191百万円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」と「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2024年4月度の当社グループの月次概況」および「ヒロセ通商株式会社（連結）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2023年」の1月〜12月の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」および「ヒロセ通商株式会社（単体）」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次表の掲載と速報値に関する注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2024年4月の外国為替取引高は653,159百万通貨で、2023年4月の591,793百万通貨との比較表はあるが、理由説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の項目は掲載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」および「顧客預り証拠金」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
