# ヒロセ通商（7185） 2024年２月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20240314553259
種別: 月次
開示日: 2024-03-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2024年2月の連結営業収益は844百万円となり、前年同月の706百万円から増加した。一方、顧客口座数と外国為替取引高は前年同月を下回り、顧客預り証拠金は増加した。

## 会社が挙げた理由

2024年2月の数値変動について具体的な理由は記載されていない。なお、2023年7月・8月の顧客口座数減少については、LION Binary OptionsサービスおよびLION BOサービスの終了が理由として記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（当社及び連結子会社の合算。営業収益はヒロセ通商株式会社（連結））
- 当月売上高: {"value":844,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 119.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の2024年2月実績を速報値として開示している。
- 変動要因: 2023年7月の顧客口座数減少はHirose Financial MY LimitedのLION Binary Optionsサービス終了によるもの、2023年8月の顧客口座数減少はヒロセ通商株式会社のLION BOサービス終了によるもの
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2024年2月営業収益844百万円、2023年2月営業収益706百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2024年は営業収益について1月841百万円、2月844百万円のみ掲載。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の営業収益は記載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2024年営業収益は1月841百万円、2月844百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」などの記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「顧客口座数と外国為替取引高は掲載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の区分はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「顧客口座数と外国為替取引高の数値は示されているが、弱い指標の特定・説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益は「844」「706」（単位：百万円）として掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」および「当社グループ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2023年」の表に1月から12月の営業収益等を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社別の数値表はなく、連結表と単体表のみ。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年2月度の当社グループの月次概況を下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」。」）
