# ヒロセ通商（7185） 2022年11月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20221214578211
種別: 月次
開示日: 2022-12-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2022年11月の連結営業収益は813百万円となり、前年同月の785百万円から増加した。一方、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金も前年同月の水準を上回った。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社から具体的な説明はない。なお、営業収益などは速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合があると記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（顧客口座数及び外国為替取引高は当社及び連結子会社の合算）
- 当月売上高: {"value":813,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 103.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年11月度の当社グループの月次概況を速報値として開示。営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金を掲載している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「2021年11月の営業収益は785百万円、2022年11月は813百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2022年9月は営業収益1,016百万円、2021年9月は773百万円。2022年10月は1,061百万円、2021年10月は813百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の営業収益は掲載されているが、期初来累計の項目はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2022年の営業収益は1月631百万円から11月813百万円まで月別に掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録更新・連続月数の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の項目はなく、顧客口座数と外国為替取引高が掲載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「連結営業収益は2022年11月813百万円、2021年11月785百万円。単体営業収益は2022年11月698百万円、2021年11月704百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「2022年11月の連結営業収益は813百万円対785百万円、単体営業収益は698百万円対704百万円。連結外国為替取引高は911,120百万通貨対802,573百万通貨。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「単体営業収益は2021年11月704百万円から2022年11月698百万円に減少。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益について2021年・2022年の月別実額が、単位「百万円」で掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」と「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2022年11月度の当社グループの月次概況」および「ヒロセ通商株式会社（連結）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2021年」の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の月別数値がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「連結表に加え、参考として「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で、次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2022年11月度の当社グループの月次概況を下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「表と注記はあるが、2022年11月の増減要因を説明する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品などに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「単体営業収益は704百万円から698百万円に減少しているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の項目は掲載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの名称・場所に関する記載はない。」）
