# ヒロセ通商（7185） 2022年８月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20220914532315
種別: 月次
開示日: 2022-09-14
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2022年8月の連結営業収益は756百万円となり、前年同月の670百万円から増加した。顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金も前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

当月の増加理由について、会社による具体的な説明はない。なお、数値は速報値であり、決算発表時に異なる場合があるとされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年8月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社。顧客口座数及び外国為替取引高は当社及び連結子会社の合算）
- 当月売上高: {"value":756,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 112.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年8月度の当社グループの月次概況を速報値として開示。営業収益、顧客預り証拠金等の数値は決算発表時に異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2022年8月営業収益756百万円、2021年8月営業収益670百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2022年7月営業収益772百万円、2021年7月営業収益725百万円。2022年8月営業収益756百万円、2021年8月営業収益670百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表は2022年1月から8月までの月別数値を掲載しているが、累計欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2021年および2022年の営業収益の月次表が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次概況の開示と速報値に関する注意事項のみ。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に該当する指標は掲載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の区分はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の変動要因や弱い項目に関するコメントは記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益は2022年8月756百万円、2021年8月670百万円として掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「見出しに「ヒロセ通商株式会社（連結）」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2021年」の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金の月次表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」および「ヒロセ通商株式会社（単体）」の記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾まで次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「月次数値と会計基準・CFDの注記はあるが、2022年8月の変動要因は記載されていない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記述はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2022年8月は営業収益756百万円、顧客口座数571,826口座、外国為替取引高856,285百万通貨、顧客預り証拠金73,525百万円で、各前年同月値を上回る。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数（単位：口座）」「顧客預り証拠金（単位：百万円）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・新拠点・新サービスの名称や所在地に関する記載はない。」）
