# ヒロセ通商（7185） 2022年４月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20220512542006
種別: 月次
開示日: 2022-05-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2022年4月の連結営業収益は721百万円となり、前年同月の583百万円から増加しました。顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金も前年同月を上回っています。

## 会社が挙げた理由

月次の増減理由は記載されていません。なお、数値は速報値であり、決算発表時に異なる場合があるとされています。また、2021年4月度から収益認識に関する会計基準を適用し、2021年11月からCFDの取扱いを開始したことが注記されています。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年4月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社）
- 当月売上高: {"value":721,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 123.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年4月度の当社グループの月次概況を速報値として公表。営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値で、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2022年4月営業収益721百万円、2021年4月営業収益583百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2022年1月631百万円／2021年1月654百万円、2月724／737、3月972／1,103、4月721／583。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の営業収益は掲載されているが、「期初来累計」の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「掲載期間中の最高値は2021年3月の1,103百万円で、2022年4月は721百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は「2022年4月度の当社グループの月次概況」を記載しているが、連続記録・過去最高への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「指標として「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」を掲載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載指標は営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の表はあるが、部門・地域・ブランド別の前年比内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目やその理由を特定するコメントはない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益を「単位：百万円」として2021年・2022年の月別実額を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」および「当社グループ」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2021年」として1月から12月の営業収益等を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「連結表と、参考として単体表を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因を説明する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2022年1月・2月・3月などの前年同月比の弱さに関する理由説明なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数」「顧客預り証拠金」を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載なし。」）
