# ヒロセ通商（7185） 2022年２月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20220311503949
種別: 月次
開示日: 2022-03-14
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2022年2月の連結営業収益は724百万円となり、前年同月の737百万円から小幅に減少した。一方、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金は前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

月次の増減理由は説明されていない。なお、営業収益には2021年4月度から収益認識会計基準の適用による表示方法の変更があり、2021年11月からCFD取引のトレーディング損益が含まれている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 連結（ヒロセ通商株式会社及び連結子会社）
- 当月売上高: {"value":724,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 98.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年2月度の当社グループの月次概況を速報値として開示している。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「2021年2月の営業収益737百万円、2022年2月の営業収益724百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2021年1月654百万円、2022年1月631百万円、2021年2月737百万円、2022年2月724百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の営業収益は掲載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2021年1月から12月および2022年1月・2月の営業収益が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料は月次概況の数表と注記で構成され、「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「記載されている指標は営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に相当する項目の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「連結と単体の数値はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「2022年2月の連結営業収益724百万円は2021年2月の737百万円を下回るが、弱含みの理由や最弱項目の説明はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2022年２月度の当社グループの月次概況」および「ヒロセ通商株式会社（連結）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2021年」の各月の営業収益、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「１．ヒロセ通商株式会社（連結）」と「２．ヒロセ通商株式会社（単体）」の表がある。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾は「以上」で終わっており、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「月次数値と会計基準・CFDに関する注記はあるが、2022年2月の増減要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や業績見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2022年2月営業収益724百万円、2021年2月737百万円。増減理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数または拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2022年2月の顧客口座数559,512口座、顧客預り証拠金68,736百万円。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの名称・場所に関する記載はない。」）
