# ヒロセ通商（7185） 2022年１月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7185/disclosure/20220209585707
種別: 月次
開示日: 2022-02-10
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7185

## 何が変わったか

2022年1月の連結営業収益は631百万円となり、前年同月の654百万円から減少した。一方、顧客口座数、外国為替取引高、顧客預り証拠金は前年同月の水準を上回った。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社による具体的な説明はない。なお、営業収益には2021年11月開始のCFD取引によるトレーディング損益が含まれる。また、2021年4月度から収益認識に関する会計基準を適用している。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":631,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 96.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年1月度の当社グループの月次概況を速報値として開示。営業収益、顧客預り証拠金等の数値は速報値で、決算発表時の数値と異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「営業収益：2021年1月654百万円、2022年1月631百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2021年の営業収益は4月583百万円、5月596百万円、2022年1月631百万円などと記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は「営業収益」「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はなく、「外国為替取引高」などが掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益について2021年1月654百万円、2022年1月631百万円が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」および「ヒロセ通商株式会社（単体）」の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「顧客口座数」「外国為替取引高」「顧客預り証拠金」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「ヒロセ通商株式会社（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2021年」の各月の営業収益等が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「連結表および単体表が掲載されているが、子会社・ブランド別の数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2022年1月度の当社グループの月次概況を下記のとおりお知らせいたします」と記載され、注記が付されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の増減要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客口座数 557,526口座」「顧客預り証拠金 67,688百万円」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点に関する記載はない。」）
