# 保証契約申込の季節変動リスク｜あんしん保証（7183）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社の各四半期の営業収益の割合は累計ベースで、第１四半期が約25％、第２四半期が約47％、第３四半期が約69％となります。」 — 2月から4月の申込増加を前提とする収益の季節性を数値で示している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第１四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第４四半期に集中し、第１四半期の営業収益が相対的に少なくなる季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第３四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第3四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社の各四半期の営業収益の割合は累計ベースで、第１四半期が約26％、第２四半期が約47％、第３四半期が約69％となります（平成29年３月期における営業収益総額を100％としております）。」 — 2月から4月の申込増加に伴う収益の季節性を、当事業年度の累計比率とともに再確認している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第２四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第2四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第３四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第3四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第１四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第1四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第３四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第3四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社の各四半期の営業収益の割合は累計ベースで、第１四半期が約29％、第２四半期が約50％、第３四半期が約71％となります」 — 2月から4月の申込増加に伴い第4四半期に収益が集中する季節性を、当期の累計比率とともに再確認している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第１四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第1四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第２四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第2四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第３四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第3四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2019-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第３四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中する季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第１四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第1四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社では、入居者（賃借人）に対する家賃債務の保証による初回保証料及び更新保証料が第４四半期会計期間に集中するため、第４四半期会計期間の営業収益が他の四半期会計期間の営業収益と比較して多くなる傾向があります。このため、事業年度の営業収益に占める第２四半期累計期間の営業収益は相対的に少なくなっております。」 — 初回保証料・更新保証料が第4四半期に集中し、第2四半期累計の営業収益が相対的に少なくなる季節性を継続記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 後退 「当第１四半期累計期間(自
2022年４月１日
至
2022年６月30日
)
該当事項はありません。」 — 従来記載していた第1四半期の営業収益の季節的変動について、当第1四半期累計期間は「該当事項はありません」と記載している。 (https://komori.app/company/7183/filing/2022-q1)
