# あんしん保証（7183） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7183/disclosure/20260814520711
種別: 開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7183

## 何が変わったか

当社は、家賃などの立替資金に充てるため、13件・合計86.5億円の無担保の短期借入を決定しました。各借入は2026年8月19日に実行し、2026年8月27日から9月4日に返済する予定です。

## 会社が挙げた理由

「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）における家賃等の立替により、金融機関から借入を行うため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年8月17日
- 実施日: 2026年8月19日（借入実行予定）
- 対象期間: 2026年8月27日から2026年9月4日までの各返済日まで
- 金額: 借入額合計86.5億円（みずほ銀行25.5億円、みずほ銀行10億円、イオン銀行7億円、千葉銀行3億円、第四北越銀行5.5億円、徳島大正銀行5億円、広島銀行5億円、百十四銀行5億円、三井住友信託銀行0.5億円、あおぞら銀行5億円、東京スター銀行7億円、紀陽銀行5億円、北洋銀行3億円）
- 数量・規模: 13件の短期借入、すべて無担保
- 業績への影響: 本取引による業績等への影響は軽微
- 理由: 「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）における家賃等の立替により、金融機関から借入を行うため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定で、意思決定の都度適時開示する

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題は「資金の借入に関するお知らせ」であり、「借入の種類　短期借入金」と記載されている。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「本取引による業績等への影響は軽微であります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先　株式会社みずほ銀行」「借入先　株式会社イオン銀行」などと記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各借入について「借入額」「借入日　2026年8月19日」「返済日」が記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「25.5億円」「10億円」「7億円」など複数の借入額と、各借入日の記載がある。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「書類に借入内容の記載はあるが、その出所に関する説明はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社みずほ銀行」「株式会社イオン銀行」「株式会社千葉銀行」など、借入先の名称が記載されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入日　2026年8月19日」「返済日　2026年8月27日」などが記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「資金の借入を決定しました」「本取引による業績等への影響は軽微であります。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」と記載されている。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の取りやめ・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「資金の借入を決定しました」と記載され、借入日は「2026年8月19日」とされている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「借入日　2026年8月19日」「返済日　2026年8月27日」などと記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「資金の借入を決定しました」および「今後も毎月中旬に…借入を行う予定」と記載されている。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「資金の借入を決定しました」と記載され、承認・同意等の条件は記載されていない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、下記のとおり資金の借入を決定しました」と記載されている。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「借入の種類　短期借入金」とされ、返済日は「2026年8月27日」から「2026年9月4日」と記載されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」と記載されている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「借入概要には「借入額」「借入の種類」「借入日」「返済日」「担保の有無」が記載されているが、金利の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「資金の借入を決定しました」「本取引による業績等への影響は軽微であります」と記載されている。」）
