# あんしん保証（7183） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7183/disclosure/20260115534247
種別: 開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7183

## 何が変わったか

当社は、家賃等の立替資金に充てるため、12件・総額76.5億円の短期借入を決定しました。借入日は2026年1月19日で、返済日は1月27日から2月4日までです。

## 会社が挙げた理由

「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）における家賃等の立替により、金融機関から借入を行うためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年1月19日（借入予定日）
- 対象期間: 2026年1月27日から2026年2月4日まで（各借入の返済日まで）
- 金額: 借入額：株式会社みずほ銀行21.0億円、株式会社みずほ銀行7.5億円、株式会社イオン銀行7億円、株式会社千葉銀行3億円、株式会社第四北越銀行5.5億円、株式会社徳島大正銀行5億円、株式会社広島銀行5億円、株式会社百十四銀行5億円、三井住友信託銀行株式会社0.5億円、株式会社あおぞら銀行5億円、株式会社東京スター銀行7億円、株式会社紀陽銀行5億円。合計76.5億円
- 数量・規模: 12件の短期借入、すべて無担保
- 業績への影響: 本取引による業績等への影響は軽微
- 理由: 「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）における家賃等の立替により、金融機関から借入を行うため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定。意思決定の都度、適時開示する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「借入額は合計76.5億円。すべて「短期借入金」で、「本取引による業績等への影響は軽微であります」と記載されている。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本取引による業績等への影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題が「資金の借入に関するお知らせ」で、12件の「短期借入金」を記載している。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「各借入について「借入の種類　短期借入金」と記載されている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先として株式会社みずほ銀行、株式会社イオン銀行、株式会社千葉銀行などが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入額、借入日「2026年1月19日」、各返済日が記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「（１）資金の借入」から「（12）資金の借入」まで、各借入額と日付が記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「借入概要は記載されているが、数値の出所に関する説明はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先　株式会社みずほ銀行」「借入先　株式会社イオン銀行」など、金融機関名が記載されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「各項目に「借入額」「借入日」「返済日」が記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「業績等への影響は「軽微」とされているが、業績予想の上振れ・下振れは記載されていない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載がない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」と記載されている。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社は、下記のとおり資金の借入を決定しました」と記載され、借入日は「2026年1月19日」とされている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「借入日は「2026年１月19日」、返済日は「2026年１月27日」「2026年２月４日」などと記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「資金の借入を決定しました」および「今後も毎月中旬に…借入を行う予定」と記載されている。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「冒頭で「当社は」とし、12金融機関からの借入を記載している。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「金融機関名は記載されているが、国内・海外などの地理的説明はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「借入の種類は「短期借入金」で、返済日は2026年1月27日から2月4日までと記載されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」と記載されている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「借入の種類」「借入日」「返済日」「担保の有無」は記載されているが、金利の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「借入理由、借入概要、「業績等への影響は軽微」といった事実説明が中心である。」）
