# あんしん保証（7183） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7183/disclosure/20250414515795
種別: 開示
開示日: 2025-04-15
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7183

## 何が変わったか

家賃などの立替払いの増加に対応するため、10金融機関から合計66.5億円の短期借入を行うことを決定しました。借入日は2025年4月17日で、返済日は4月28日から5月9日までです。

## 会社が挙げた理由

「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）の販売増加による家賃等の立替増加により、金融機関から借入を行うものです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年4月15日
- 実施日: 2025年4月17日（借入実施予定日）
- 対象期間: 2025年4月17日から2025年4月28日、2025年5月9日まで（借入ごとに異なる）
- 金額: 株式会社みずほ銀行：18億円、株式会社みずほ銀行：6.5億円、株式会社イオン銀行：7億円、株式会社千葉銀行：3億円、株式会社第四北越銀行：7億円、株式会社徳島大正銀行：5億円、株式会社広島銀行：5億円、株式会社百十四銀行：5億円、三井住友信託銀行株式会社：5億円、株式会社あおぞら銀行：5億円、合計：66.5億円
- 数量・規模: 10件の短期借入、全て無担保
- 業績への影響: 本取引による業績等への影響は軽微
- 理由: 「あんしんプラス」（事前立替型自社保証商品）の販売増加による家賃等の立替増加
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定で、意思決定の都度適時開示する。
- 返済日: 2025年4月28日、2025年4月30日、2025年5月9日

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本取引による業績等への影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「資金の借入」「短期借入金」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「借入の種類として各件を「短期借入金」と記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入額 18億円」「借入日 2025年04月17日」「返済日 2025年04月28日」など。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「10件の借入について、それぞれ借入額・借入日・返済日を記載している。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「第三者機関の調査や監査済み数値に基づくとの記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社みずほ銀行」「株式会社イオン銀行」「株式会社千葉銀行」などを借入先として記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入日 2025年04月17日」「返済日 2025年04月28日」など。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本取引による業績等への影響は軽微であります。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示についての記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の取りやめ・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「資金の借入を決定しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「借入日 2025年04月17日」「返済日 2025年04月28日」「返済日 2025年05月09日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「資金の借入を決定しました」「今後も毎月中旬に…借入を行う予定」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「借入条件は記載されているが、承認等の条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、下記のとおり資金の借入を決定しました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も毎月中旬に金融機関より同程度・条件にて借入を行う予定」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「借入の概要」「資金の借入の理由」「業績等への影響は軽微」と記載している。」）
