# あんしん保証（7183） 2023年３月期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7183/disclosure/20230512568630
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7183

## 何が変わったか

2023年3月期は営業収益が367百万円増え、営業利益も113百万円増加した。2024年3月期は営業収益5,000百万円、営業利益708百万円など、増収増益を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

営業収益は自社保証の新規契約数や保証件数・保証残高の増加が寄与して堅調に増加した。営業費用は自社保証の増加に伴う支払手数料の増加により増加した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2023年3月期
- 売上高: {"value":4497,"unit":"百万円","yoy_pct":8.9}
- 営業利益: {"value":571,"unit":"百万円","yoy_pct":24.8}
- 経常利益: {"value":677,"unit":"百万円","yoy_pct":15.3}
- 純利益: {"value":471,"unit":"百万円","yoy_pct":17.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"対象決算期":"2024年3月期","営業収益":{"value":5000,"unit":"百万円"},"営業費用":{"value":4292,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":708,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":810,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":550,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"営業収益":"99.7%（2023年3月期通期計画比）","営業費用":"97.8%（2023年3月期通期計画比）","営業利益":"114.9%（2023年3月期通期計画比）","経常利益":"109.6%（2023年3月期通期計画比）","四半期純利益":"112.3%（2023年3月期通期計画比）"}
- 計画に対する自己評価: 概ね計画値通りの着地となる
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: {"営業収益":"自社保証の新規契約数や保証件数・残高の増加","営業費用":"自社保証の増加に伴う支払手数料の増加"}
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: JICCを用いた滞納報告型商品の販売、新たなクレジットカード会社との提携商品の販売、オーナー向けアプリ機能のリリース、WEB申込・契約、API連携などのDX施策

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「通期計画比」営業収益99.7%、営業費用97.8%、営業利益114.9%、経常利益109.6%、四半期純利益112.3%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「概ね計画値通りの着地となる」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「営業収益は自社保証の新規契約数や保証件数・残高の増加が寄与」「営業費用は自社保証の増加に伴う支払手数料の増加」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「自社保証の新規契約数や保証件数・残高の増加が寄与」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業費用は前年比253百万円増、「自社保証の増加に伴う支払手数料の増加」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「JICCを用いた滞納報告型商品や新たなクレジットカード会社との提携商品を販売」「オーナー向けアプリ機能のリリース」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「Page 8〜10の「各種指標」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2023年３月期決算説明資料」、目次「決算概要」「通期計画に対する実績」「各種指標」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「Page 2に「経営理念」「企業ミッション」、Page 4以降に決算・指標・施策・予想」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2024年3月期 業績予想」「異なる結果に至る可能性を含んでおります」」）
