# ＧＭＯフィナンシャルホールディングス（7177） 2026年3月の月次業績（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7177/disclosure/20260422508272
種別: 月次
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7177

## 何が変わったか

2026年3月の連結ベースの営業収益は5,461百万円となり、前年同月の5,012百万円から増加した。もっとも、暗号資産事業の営業収益は前年同月を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、数値は監査前の速報値であり、今後修正される可能性があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":5461,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 108.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":16234,"unit":"百万円（第1四半期営業収益）"}
- 期初来累計前年同期比: 125.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月の連結ベースの月次業績速報値を公表。監査前の速報値であり、今後修正される可能性があるとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2026年3月営業収益5,461百万円、2025年3月営業収益5,012百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年1月5,179百万円対2025年1月3,874百万円、2026年2月5,593百万円対2025年2月4,090百万円、2026年3月5,461百万円対2025年3月5,012百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「第1四半期営業収益は2026年16,234百万円、2025年12,977百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2026年3月は5,461百万円。掲載期間中の最大は2026年2月の5,593百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「【参考】セグメント別営業収益」「証券・FX事業」「暗号資産事業」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「営業収益、受入手数料、トレーディング損益、金融収益、その他の記載のみ。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「2026年3月／2025年3月は、証券・FX事業4,902／4,151百万円、暗号資産事業211／590百万円、その他346／270百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「暗号資産事業211百万円対590百万円、その他346百万円対270百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「暗号資産事業」2026年3月211百万円、2025年3月590百万円。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「営業収益について2026年3月5,461百万円、2025年3月5,012百万円を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「【参考】セグメント別営業収益」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載項目は営業収益、受入手数料、トレーディング損益、金融収益、その他、セグメント別営業収益。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2026年3月の連結ベースの月次業績（速報）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）2025年12月期 月次業績」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「証券・FX事業」「暗号資産事業」「その他」「調整額」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「「記載数値は監査前の速報値であるため、今後、修正となる可能性があります。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「暗号資産事業の実績値は示されているが、減少理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
