# ＧＭＯフィナンシャルホールディングス（7177） 2026年１月の月次業績（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7177/disclosure/20260216563209
種別: 月次
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7177

## 何が変わったか

2026年1月の連結営業収益は51億79百万円となり、前年同月の38億74百万円から増加しました。内訳では、証券・FX事業が増収となる一方、暗号資産事業は減収でした。

## 会社が挙げた理由

業績変動の具体的な理由は記載されていません。数値は監査前の速報値であり、今後修正となる可能性があるとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":5179,"unit":"百万円（営業収益）"}
- 当月売上高前年同月比: 133.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月の連結ベースの月次業績速報値を開示。数値は監査前で、今後修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2026年1月営業収益5,179百万円、2025年1月営業収益3,874百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2026年の表は2026年1月のみ数値があり、2月・3月は「－」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「第1四半期欄は2026年について「－」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2026年1月は5,179百万円。前年の最高値は2025年4月の5,142百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「参考 セグメント別営業収益」として「証券・FX事業」「暗号資産事業」等を記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示項目は営業収益、受入手数料、トレーディング損益、金融収益等。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「証券・FX事業4,511百万円（前年2,852百万円）、暗号資産事業471百万円（前年811百万円）、その他196百万円（前年213百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「証券・FX事業は4,511対2,852、暗号資産事業は471対811、その他は196対213。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「暗号資産事業は2026年1月471百万円、2025年1月811百万円。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の単位は「百万円」で、各月の営業収益等の実額を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「参考 セグメント別営業収益」として事業別に記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「受入手数料、トレーディング損益、金融収益等を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2026年1月の連結ベースの月次業績（速報）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）2025年12月期 月次業績」として2025年1月から12月を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「証券・FX事業、暗号資産事業、その他、調整額を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「記載数値は監査前の速報値であるため、今後、修正となる可能性があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値と速報値に関する注意書きのみで、変動要因の記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「2026年2月・3月および第1四半期は「－」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「暗号資産事業の数値は471百万円で前年1月の811百万円を下回るが、理由の説明なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示表には収益項目とセグメント別営業収益のみ掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
