# ＧＭＯフィナンシャルホールディングス（7177） 2025年３月の月次業績（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7177/disclosure/20250418518064
種別: 月次
開示日: 2025-04-18
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7177

## 何が変わったか

2025年3月の連結営業収益は50億12百万円となり、前年同月の45億44百万円から増加した。第1四半期累計では129億77百万円となった。

## 会社が挙げた理由

会社は増減理由を説明していない。数値は監査前の速報値であり、今後修正される可能性があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":5012,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":12977,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年3月の連結ベースの月次業績速報を開示。数値は監査前の速報値で、今後修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2025年3月営業収益 5,012百万円、2024年3月営業収益 4,544百万円」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2025年1月3,874百万円、2024年1月4,363百万円。2025年2月4,090百万円、2024年2月3,972百万円。2025年3月5,012百万円、2024年3月4,544百万円」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2025年第1四半期営業収益12,977百万円、2024年第1四半期12,880百万円」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2025年3月5,012百万円。資料中の最大値は2024年4月5,076百万円」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「連結ベースの月次業績」「【参考】セグメント別営業収益」「証券・FX事業」「暗号資産事業」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には営業収益、受入手数料、トレーディング損益、金融収益、その他が記載されている」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「証券・FX事業4,151百万円、前年3,627百万円。暗号資産事業590百万円、前年883百万円」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「暗号資産事業590百万円（前年883百万円）、その他270百万円（前年34百万円）」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「暗号資産事業：2025年3月590百万円、2024年3月883百万円」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2025年3月営業収益5,012百万円、2024年3月営業収益4,544百万円」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「受入手数料」「トレーディング損益」等、および「【参考】セグメント別営業収益」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表の記載項目は営業収益、受入手数料、トレーディング損益、金融収益、その他」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2025年3月の連結ベースの月次業績（速報）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「■（参考）2024年12月期 月次業績」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「【参考】セグメント別営業収益　証券・FX事業」「暗号資産事業」「その他」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「記載数値は監査前の速報値であるため、今後、修正となる可能性があります。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「暗号資産事業は2025年3月590百万円、2024年3月883百万円。理由の説明なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは営業収益とその内訳、セグメント別営業収益」）
