# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び「2026年３月期 第３四半期 決算短信〔日本基準〕（連結）」等の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20260304575268
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

過去に公表した複数の決算短信と関連する有価証券報告書等について、潜在株式調整後の1株当たり利益の記載を訂正した。連結・個別の決算数値や、その算定に使う普通株式増加数なども一部修正されている。

## 会社が挙げた理由

「潜在株式調整後１株当たり当期（中間・四半期）純利益」の記載に一部誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026 年３月期 第３四半期 決算短信〔日本基準〕（連結）等
- 元の開示日: 2026/１/30、2025/10/31、2025/７/30、2025/５/１、2025/１/31、2024/11/１、2024/７/29、2024/５/１、2024/１/31（その他、有価証券報告書等の提出日：2025/11/21、2025/６/23、2024/11/22、2024/６/24、2024/２/９）
- 訂正箇所: 各決算短信のサマリー情報、2025年３月期決算短信の添付資料19、20ページ、2024年３月期決算短信の添付資料19、20ページ
- 訂正内容: {"previous_forecast":"2026年３月期第３四半期731.31円、2025年３月期第３四半期478.92円、2026年３月期中間期487.24円、2025年３月期中間期309.68円、2026年３月期第１四半期146.16円、2025年３月期第１四半期156.04円、2025年３月期722.73円、2024年３月期610.91円ほか","revised_forecast":"2026年３月期第３四半期670.57円、2025年３月期第３四半期458.82円、2026年３月期中間期452.98円、2025年３月期中間期293.17円、2026年３月期第１四半期135.88円、2025年３月期第１四半期147.73円、2025年３月期692.41円、2024年３月期579.38円ほか","change":"各対象期間の潜在株式調整後1株当たり利益を減額（2025年３月期中間期など、訂正前後で同額の項目もある）","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭（1株当たり）"}
- 訂正の理由: 「潜在株式調整後１株当たり当期（中間・四半期）純利益」の記載に一部誤りがあったため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「潜在株式調整後１株当たり当期（中間・四半期）純利益」の記載に一部誤りがありましたので訂正を行う」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「2025 年３月期 722.73 から 692.41、2024 年３月期 610.91 から 579.38」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「(訂正前）と (訂正後）の欄に各数値を記載」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「2024 年１月 31 日から 2026 年１月 30 日の期間に公表いたしました下記決算期の開示資料につきまして…一部訂正」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 担当者の誤り（原文: 「「潜在株式調整後１株当たり当期（中間・四半期）純利益」の記載に一部誤りがありました」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「記載に一部誤りがありましたので訂正を行うものであります」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正日「2026 年３月５日」／公表日「2024/１/31」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「開示資料と掲載頁が複数列挙され、「サマリー情報」「添付資料 19、20 頁」と記載」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「公表日と開示資料（添付資料）の一覧」）
